深澤「もう、みんな帰ったよ?
俺らも帰る?」
雫「そうしよっか。練習しなきゃ行けないし、、、、」
??「涙〜!」
雫「雫です、、、、!樹くん何回目ですかこれ?」
樹「ん?10!」
雫「数えてるんですか?笑」
樹「嘘w師匠もお疲れ様です!」
深澤「おつかれ〜」
樹「雫!」
雫「なんでしょう?」
樹「SnowManに入るんだって?聞いたよ」
雫「、、、、うん!不安な部分あるけど、
頑張る。」
樹「そっか!頑張れ!応援してる!」
??「、、、、り?樹?」
雫「ジェス〜!」
ジェシー「おひさ〜!」
ギュッ
雫「元気?」
ジェシー「ちょー元気よAHAHAHAH」
雫「良かった笑」
ジェス「頑張って!すー」
雫「うん笑ありがとう」
樹「ってかなんで、師匠と、雫が
2人でいるの?」
雫「、あ!ISLANDTV撮ってたの笑
ね〜?ふっか」
深澤「そう笑
すーが挨拶したいって言うから笑」
樹「てっきり一緒に帰るのかと」
雫「帰るよ?メンバーだもん別にいいでしょ?」
樹「(^_^;)…ァハハハ…ハハ…ハ…ですよね、、、、笑」
雫「なんか、引いてますね?笑」
樹「引いてないよ笑?いいと思う」
雫「それでは、、、、また」
ジェシー「じゃあね」
樹「今度、ご飯食べよ」
雫「はい!」












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。