〖楽屋〗
雫「迷惑かけるかもしれませんがよろしくお願いします!」
ラウ「なんか、すーちゃんぽくない!笑」
雫「挨拶ぐらいできるよ笑」
ラウ「www」
岩本「なんで、俺らんとこ入ってくれたの?」
雫「しょちょーに言われたから?」
岩本「ふ〜ん。」
向井「でも、嬉しない?すーは、アクロバットもできるじゃん?」
雫「回転だけしか出来ないよ笑」
向井「そう?」
深澤「早速だけど、D.Dとか覚えてもらうよ?」
雫「うん!」
深澤「すーは、覚えるの早いから」
雫「記憶力は、いいって言われる笑」
深澤「もう、練習する?」
雫「う〜ん。そうだね笑」
深澤「じゃ、部屋移ってやってみるか」
雫「了解!」












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!