第9話

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2025/09/16 13:38 更新
図書館にて。
橙くん
。。。

(病気、薬、人体の本を読んでいく)
橙くん
。。。

(さと兄は、心臓か呼吸器系の病気持ちなんかな。。。また、新たにわかった!!まだまだ、調べていく必要あるな。。。!!)
家に着き、桃くん(さと兄)へご飯とおやつを作っていく。
橙くん
^^^^(さと兄、喜んでくれるかなo(^▽^)oo(^▽^)o)
しばらくして、玄関の扉が開く音が聞こえてくる。
橙くん
(お!!!o(^▽^)oちょうど良いタイミングや!!)
桃くん
^^^^ジェル。ただいま^^あれ??ご飯、作ってくれていたんだな!!ありがとう^^凄く美味しそうだ^^^^
橙くん
^^^^あっッ。。。ありッ。。。ありがとう^^^^
桃くん
!!!ジェル。。。!!!声。。。!!!
橙くん
(・_・;(・_・;あ。。。ッ。。。さと兄。。。!!!( ;  ; )^^^^さと兄^^^^(抱きしめる)
桃くん
ジェル!!^^^^良かったな!!^^^^(;ω;)ずっと、願っていた。いつか、ジェルの声を聞きたいと!!本当に良かった^^(抱きしめる)
橙くん
うん( ;  ; )^^^^さと兄!!さと兄のおかげや!!さと兄は神様やもん!!^^^^
桃くん
ジェルが物凄く努力してきたからだ^^これからもたくさん最高の時間を共に過ごして作っていこうな^^
橙くん
うん!!o(^▽^)oo(^▽^)oさと兄!!^^^^(抱きつく)
桃くん
ジェル^^^^(抱きしめる)
桃くん、橙くん、お互いに抱きしめ合う。
橙くん
^^^^(ここからや!!俺とさと兄はここからさらに、たくさんの時間を作っていくんや!!そのために、一刻も早く、さと兄の病気はなんなのか探って救っていくんや!!)
橙くん
^^^^さと兄^^今、ご飯盛り付けるな!!
桃くん
うん^^^^ありがとう^^俺は、着替えてくるな^^
橙くん
うん^^^^
橙くんはご飯、おかず盛り付けてテーブルへ並べていく。

桃くんは自室へ。荷物を置いて、着替えていく。
桃くん
はぁッ。。。ッ。。。いっッ。。。(胸強く握りしめる)

はぁッ。。。はぁッ。。。(肩呼吸、胸なでる)
桃くん
。。。(俺は、まだ大丈夫だ。ジェルを守っていくんだ。)

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