リュウジとモカが
戦っている少し離れた場所では
ガキキキィィィィン
ガキキキィィィィ
ガキキキィィィィ
さっきから、攻撃を仕様としてるけど、
上手い所を避けている
その上、不適に笑ってくるから
バキィィン💥
奴の大剣で俺は、デパートらしきの
建物内まで吹き飛ばされた。
地面に叩きつけられ身体中が痛い
俺が立とうとした時には、奴は既に
背後に立っていた。
すると奴は不適に笑いながら質問してきた
俺は当然だした答えは。
だが、次の放った奴の言葉で俺の目は真っ
暗に染まっていた。
プツン
ハルフミ視点
俺の放った言葉に彼は、マジギレ、
その証拠に目が笑っていなかったか、
だが、戦いはやっぱりこうした方が
そんな事を考えながら戦っている俺だが、
さっきとは別人かのように奴は早かった。
カチ[ファイナルペット]
彼が[ファイナルペット]を発動すると、
シャァァァァァ
彼の後ろから大蛇が現れた。
彼は、高くバク宙し、蛇が放つ液体と
共に急降下してきた。
俺は、急いでシールドカードをスキャンし
『シールドガード』
俺はシールドを構え攻撃に備えた、だが
チャリーン
突如、持っていたシールドが消えた!!
真上からは、奴のバク宙キック.....(笑)
ドカァァァン
今日のNEWカード欄

ハハハハハッハァッハハハハハ!!














編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!