文化祭一日目はあっという間に終わり
原作通りヴィル・シェーンハイトはオーバーブロットしVDCはロイヤルソードアカデミーの優勝
ちなみにユウちゃん達が展示ブースに来た時アズールさんがめちゃくちゃ絡んでたけど気にせず私は準備していた
もちろんあとでユウちゃんとグリムに誤ったけど
ボドゲ部のVRマジカルすごろくかなり反響がよく結構忙しかった
イデアさんの発表会もなんとか無事にいった
本当に長い一日だった
でも、明日は明日で購買での手伝いがあるからな
やるべきことが多い
よし、明日もきっと早いだろうからそろそろ寝るか
ドンドンドン
え‼なに急に‼
あ
もしかして
そうだ
文化祭一日目が終わった後はグリムが……
急いで探さないと
ーコロシアムー
早く早く見つけないと
ユウちゃんが怪我をしないように
居た‼
もう黒い石は食べてる
ユウちゃんは反対側にいるからとにかく、私がいかなきゃ
怖い
たった一文字が私の頭の中を埋め尽くした
オレの石だってもう食べてんじゃん!!!!
食べかけとかいらないし
ゼウス「我が息子にかわって皆に礼を言おう贈り物をありがとう」
ハデス「麗しいねぇ。もう胸がいっぱい」
ハデス「こんな気分はムサカを喉につまらせて以来かな」
ゼウス「もう陰気な顔なよせ ともの祝ってくれ」
ハデス「オレの職場は休みがないもんでね。ご親切にもあんたがくださった仕事だ」
ハデス「残念だけど帰る‼」
ゼウス「そんなに根をつめると死んでしまうぞ」
ゼウス「ハッ!神が過労死か!おかしくて死にそうだ!」
ハデス「願ったりだ……死んでくれたらな」
雲の上の神殿が……ん?













編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!