BroooockのダジャレでBroooock以外のメンバーがくしゃみをする
そして整地組からブーイングが飛んでくる
Nakamuは金シャケを凝視するが2人は知らんぷりでBroooockの方を見ている
Nakamuはぷりぷりと怒りながらそう叫ぶ
その言葉には流石のシャークんも反応してしまう
しかしNakamuはシャークんを無視してきんときに向けてそう叫ぶ
Broooockはメンバーを見渡すが誰もきんときへの忖度を気にしていない
Broooockはしょぼん状態の顔で部屋の隅で体育座りをしてしまう
Nakamuはしょぼんの顔をしながらBroooockの隣で体育座りをする
シャークんもしょぼんの顔をして体育座りでNakamuの隣に座る
遂には金スマもしょぼん状態になってしまった
スマイルに関してはキャラ崩壊ではないだろうか←
2人は並んでシャークんの隣に座る
きりやんもしょぼんの顔でスマイルの隣に座る
さて、全員がボケに回りツッコミがいなくなった
ここは6人しか居ないので収拾がつかなくなってしまったのだ
全員が「さてどうしよう」と困りだした所で1人の男(?)が立ち上がる
その男に続いてもう1人立ち上がる
地味に解像度が高いのは何なんだろうか←
続々と立ち上がってはメタ発言をしていく男(?)達にwtのオカンがツッコミを入れる
デジャブ←
Nakamuは自分のギターを持って弾く準備をしている
Broooockは首を傾げながらそうみんなに問いかける
さらりとBroooockの問いかけを流して新たな夢小説あるあるをシャークんが話し始めるときんときがノる
スマイルはNakamuの例えで納得したのかやっと喋ったのに黙ってしまう
話の内容が夢小説あるあるから作者へと切り替わり、言葉のナイフを容赦なく刺していく
準備が終わったギターを椅子に座って持ち、軽く音を鳴らす
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______また逢う日まで
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♪ ハッピーエンドへの期待は/マカロニえんぴつ














編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!