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第6話

唯を助ける
花城 ○○
うわ〜。ここ?
上田佐智雄
おう。
中に入る
おい。誰だお前ら。
なんか変な奴ら入って来たぞ!ww
おい。アレ、花城あなたじゃね?
まじで?
あなたちゃ〜ん。(肩を組もうとする)
花城 ○○
うるせぇ。(回し蹴りする)
上田佐智雄
お〜。かっけぇ。
花城 ○○
佐智雄もできるでしょ。
上田佐智雄
まぁな。ww
花城 ○○
さっ、行くよ!
上田佐智雄
おう!
おら〜!
花城 ○○
黙れクズ。(回し蹴りで数人をドミノ倒しにする)
ウッ
何だよお前!
上田佐智雄
(殴る)
ウワッ
うお〜!(佐智雄にナイフを向けて走って来る)
上田佐智雄
(ナイフを取り蹴る)
ウッ、、
あなたちゃ〜ん。レッドラムいらない?
花城 ○○
いるか。(殴る)
ウワァ!!、、
(佐智雄を殴ろうとする)
上田佐智雄
(近くにあった絵画にナイフを刺して一発殴る)
ウウッ、、
上田佐智雄
(絵画に刺したナイフを抜いて男の急所に刺す)
アアアアアアアア!!!!!
上田佐智雄
フッ
花城 ○○
佐智雄、こっちは片付いた
上田佐智雄
こっちも
花城 ○○
じゃあ後は、、
上田佐智雄
唯のところだけだ。
花城 ○○
行こう。
上田佐智雄
おう。
部屋に入る
誰だよ。
上田佐智雄
(蹴る)
お〜。花城あなたじゃん。
花城 ○○
うるせぇ。(殴る)
二人はどんどん敵を倒す
花城 ○○
ふぅ。
上田佐智雄
(唯の腕を掴んで早歩きで建物から出る)
上田唯
ちょ!
花城 ○○
あ〜もぅ。
外に出る
上田唯
ねぇ!離して!(腕を振り払う)
上田佐智雄
(後ろを振り向く)
上田佐智雄
お前が何しようと俺は構わない。ただな、おふくろだけは悲しませんな。
上田唯
、、、
上田唯
(帰る)
花城 ○○
あ〜。どうすんの?
上田佐智雄
あれで良い。
花城 ○○
ま、佐智雄が良いなら良いけど。
上田佐智雄
あ、ありがとな。一緒に来てくれて。
花城 ○○
、、別に。
上田佐智雄
クールだね。さすが拳と足と冷静さで勝つ人だねww
花城 ○○
何だよ!(肩を軽く殴る)
上田佐智雄
痛い痛いww
花城 ○○
ww
上田佐智雄
そういえば、あなた、どこの高校通ってんの
花城 ○○
鬼邪高。
上田佐智雄
へ〜。
花城 ○○
佐智雄は?
上田佐智雄
俺は、、、鳳仙。頭やってる。
花城 ○○
マジで!?鳳仙!?頭!?かっけぇ、、、
上田佐智雄
引かないのか?殺し屋集団なのに?
花城 ○○
別に良いんじゃない?殺し屋だろうが何だろうが。っていうか、殺し屋集団だからってだけで引かないわww
逆に憧れる。私も鳳仙入ったら良かったな、、、←
上田佐智雄
ありがとな。
あと、いつでも大歓迎。←
花城 ○○
ww
上田佐智雄
ww
花城 ○○
あ、私ここだから。
上田佐智雄
お、ここか。遊びに来ても良い?
花城 ○○
別にいいよ。
上田佐智雄
サンキュ。じゃあ、また。
花城 ○○
バイバイ!
上田佐智雄
ニコッ
バイバイ。(手を振りながらあなたが家に入るまで見届ける)
花城 ○○
(手を振り返して家に入る)
上田佐智雄
フッ
やっぱあなたの事好きだな〜。
上田佐智雄
(帰る)
上田佐智雄
遊びに行くぜ。いつか。