第6話

Secret 5.
125
2020/08/17 15:26 更新
轟side

俺は緑谷に言われた通り,職員室へ。

コンコンッ

轟 「失礼します、」

そう言って開いていた扉から顔を出す。

轟 「相澤先生いますか、?」

プレゼント・マイク 「イレイザーならそこにいるぜっ!」

そう言って指さした方にいたのは

初日と同じ寝袋に包まれた相澤先生。

とりあえずペコッと頭を下げ

相澤先生の元へ。

__

轟 「あの 相澤先生、、、」

相澤 「おう 轟、子連れか??」

よく分かんねぇ質問だが,どっからどう見たって

あなた子供を連れてるだろ、

轟 「そうです。」

そう言うと 近くにいた先生が

一斉に俺の方を見た、気がした。

、、、? 気の所為か。

相澤 「なんの冗談だ、轟。」

俺冗談なんか言ったか?

轟 「冗談なんか言ってませんよ。」
「子供を連れてきたんですよ?」

そう言うと,相澤先生は頭を抱え込むような動作をした。

頭痛てぇのか?

相澤 「お前はそういう奴だったな、」

と言い溜め息を吐く。

変な事言ったか、俺。

考えてみるが思い当たらねぇ、、、

それを見てたのかは分からないが,

もう一度深い溜息を吐いて

相澤先生が口を開く。

相澤 「ところで誰なんだ、そいつ。」

あなたを指さしながら。











変なとこで切ってくスタイルゥ⤴︎︎

皆様,お久しぶりです。

体弱いのか、?と考えるほど体調不良でした()

皆様も熱中症,そしてコロナ等お気をつけください。

今日から再開します、!

明日は親が居て無理そうですが

明後日はします、、、(多分)

では Have a nice day!

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