ージョンハンside。
突然の戦闘に戸惑いを隠せない俺は、
地面に落ちた自分の剣を
ただひたすら見つめることしか出来ない
数秒だけの戦闘だったが
その一瞬ではっきり分かった
あいつは、強すぎる
俺らじゃ到底叶わない
この建物に入って来た時、
俺らがあなたにプレゼントした簪に
(第19話参照)
物凄く似ている簪を見つけた
似てると言うか、同じと言っていいぐらいの相似品だ。
俺のその言葉に、
その場の空気がピリついた
皆が同じことを想像していたのか顔を見合わせる。
俺だってそう考えたけど、あのあなたがだぞ?
親衛隊である俺より格上の刺客、それもスワンだって言うのか?
ㅎ、冗談じゃない
冗談のつもりで言ったドギョムも
皆の真剣な顔を見て、顔を青くする
ちょっと一個いいですか?🫠
ずっと前から思ってたんですけどね、

この方めっちゃスポットライト当ててくれるの!!!🥺🥺🥺
勝手に載せちゃってごめんなさいって感じなんやけど、←
この嬉しさを共有したかったの😵💗
ほんまにありがとうございます😭
私の作品がここまで来たのも
貴方のおかげと言っても過言ではない!!!
他にもスポットライト当ててくれる方!
いつも感謝してますありがとう🙏💞
そして私、髪染めました✌️

























編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!