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セクゾの隠れ紅一点
あなたside











勝利「そういえば、もうそろそろお正月だねー」









風磨「かーがみ もちもちしょーりのもちもち食べたら潰して楽ポイポイ♪」







勝利「替え歌やめい!
いや、両方サトウだけど
てか捨てないで!笑笑」








ふまけん「楽ポイポイ♪」







勝利「やめいいぃ!」










健人「あなたのほっぺはもっちもち~♪」






グイッ





健人が私を後ろから抱き寄せながら頬を引っ張った







マリ「あなたちゃんかわいい~」





聡「健人くんいいなぁ」





「中島ぁやめりょってぇ~」





健人「や~めない♡」






パシャ パシャ


パシャ





「おい菊池ぃ~」




風磨「いや、あなた可愛いすぎだろ
写真取らないっていう選択肢はあるだろうか、いや、無い! パシャ」





勝利「俺のシンメぇぇぇぇぇ」









「ふぅまとけんとぉ、後でぶっこりょしゅ~~」








風健勝「可愛いーーーーーー♡♡♡」










健人「キスしていい?姫ぇ♡」






「やめりょぉ」






他「ひゃぁぁぁぁ可愛い♡」









ちなみに今私は身動きがとれない状態、キスなんてしようと思えば健人は出来る状態だ







(やばい)














勝利「いや健人くん流石にそれは…
俺のシンメに…」









健人「流石に本当にはしないよ♡」





(安心)








勝利「良かったぁ」










健人「でも、もう離さなぁい♡」








「まじでおみゃえぶっころしゅぞ」








風磨「可愛いなぁ」











マネージャー「健人くん来てくださーい」






健人「はーい」








「やっと解放されたよ」






勝利「あなたーー!」




ギュッ








「なんでぇぇぇ」






風磨「勝利さっきまで健人への圧凄かったもんな笑」









「まじかぁぁ(´・_・`)」







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