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忘却バッテリーの反応集!!
小説更新時間: 2025/01/01 23:00
きのこ
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【忘バツ】 元カレのやってる野球部にマネとして入ります。
要『頼もー!犬飼〇〇はいるかー!?』 〇〇『ココにいるけど』 要『へぇ~高嶺の花って感じの子だねぇ~』 山田『あ、ごめんね。えっと実は……』 清峰『野球部のマネージャーをやってほしい』 〇〇『……いいけど、放課後でしょ?どこにいればいい?』 山田『あ、えと、俺達が呼びに行くからここで待っててくれると嬉しいな』 〇〇『わかった』 〇〇『意外と広いじゃん』 千早『な、なんであなたがここに……』 〇〇『ん?え、瞬平!?』 元カレがやってるなんて知らないんだけど!?
きみと、ずっと。
わたしは、要圭に恋をしていた。 ずっとずっとこの気持ちは変わらないと、わたしたちは運命だと、そう思っていた。 でも、彼はもう覚えていなかった____ 高校に入って、もう一度圭と野球に触れていくうちにわたしは…… そこで出会った最高の仲間とわたしの野球の物語。 最後に、わたしの隣にいたのは…… オチ未定です!
授業中ちょっかいをかけてくる後ろの席の要くん。
要「ねぇねぇ、○○ちゃ~ん(小声)」 夢「あぁ、もう!授業中なんですけど!(小声)」
智将が好きな女の子は恥将の事が好きらしい
智将→夢→恥将 という奇妙な三角関係です。 オリジナルです。 前回のが納得いかなかったので書き直します。