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第104話

100
773
2024/04/22 08:11 更新

お久しぶりです、らたまです。
皆様のおかげて100話までこれました!!
更新頻度は低いのですが、これからも楽しく読んでいただけるように頑張ります!!
いいと思ったら♡とコメントよろしくお願いします。
この小説が上手くいってるのかイマイチ分かりません。
お言葉いただけると嬉しいです。
そして私にヲタクちんぐを下さい、、😭
私と仲良くなってくれませんか?笑笑。
そのご連絡もお待ちしております、、、、笑。
今後とも頑張りますのでよろしくお願いします。
そして、読んでいただいてありがとうございます。




















































本編 ▷▶▷▶▷▶▷▶▷▶
バン・チャン
バン・チャン
あなたの下の名前や〜!
(なまえ)
あなた
ん?どうしたの??
バン・チャン
バン・チャン
ビナが近くまで来てるんだけど道が分からなくなったみたいで近くの公園まで迎えに行って欲しいんだ、おっぱが行きたいんだけど、ちょっと今やってる作業を続けたくって...
(なまえ)
あなた
いいよ、コンビニも行きたいと思ってたし!
なにか買ってこよっか??
バン・チャン
バン・チャン
じゃなんかテキトーに夜食!
(なまえ)
あなた
了解!
バン・チャン
バン・チャン
まだ遅くは無いけど気をつけてな!
(なまえ)
あなた
はいはい、子供じゃないんだから、もう

買い物を済ませて指定された公園でビニを待っていると..
キム・ホンジュン
キム・ホンジュン
あなたの下の名前、、?
(なまえ)
あなた
な、なんで、、
キム・ホンジュン
キム・ホンジュン
よかった、来てくれてありがとう。
(なまえ)
あなた
 はあ..ちんちゃ..おっぱあ...
キム・ホンジュン
キム・ホンジュン
ご、ごめんこんな無理やりな感じになって
少し話を聞いて欲しくって話をしたい、、、
(なまえ)
あなた
分かった。
とりあえずおっぱの夜食だけ置きに行かせて、先に部屋に行っててすぐ向かうから、
キム・ホンジュン
キム・ホンジュン
その言葉信じていいんだよね?
(なまえ)
あなた
うん。



















































































































































































































ご飯を置いて私たちの家に向かった。

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