第105話

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2026/05/10 08:15 更新





















長い沈黙を破ったのはホンジュン氏だった..



キム・ホンジュン
キム・ホンジュン
みあん
(なまえ)
あなた
どうして?

なんて、意地悪なことを言ってみる。
キム・ホンジュン
キム・ホンジュン
それはごめん分からない。
けど、けど、、俺はあなたの下の名前を手離したくない。
(なまえ)
あなた
ダメだよ こんなの 
分かってた最初から..ダメなんだよ...
キム・ホンジュン
キム・ホンジュン
そんな事ない!!
俺にはATEEZにはあなたの下の名前が必要だよ!!
(なまえ)
あなた
ありがとう大好きだったよ..
私に 恋を教えてくれてありがとう...
キム・ホンジュン
キム・ホンジュン
泣くくらいならそんな事言うなよ
(なまえ)
あなた
泣いてなんて...
泣いてるつもりなんてなかった..
(なまえ)
あなた
なんで..
キム・ホンジュン
キム・ホンジュン
ごめん、、
抱きしめるなんてずるいよ..
(なまえ)
あなた
ずるいよ
好きなんだもん..
(なまえ)
あなた
許しちゃうじゃん..
キム・ホンジュン
キム・ホンジュン
ずるくてごめん好きになってごめん
キム・ホンジュン
キム・ホンジュン
何も出来なくてごめん
私たちは何も考えずにひたすらに体温を確かめ合った







































ソン・ユラ
ソン・ユラ
こんなの許されるわけないじゃない!!
キム・ホンジュン
キム・ホンジュン
なんで?ここに??
(なまえ)
あなた
え、オンニ..







































































どうしてここに?おっぱが呼んだの??

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