先に言っときます。短いです。
花子くん達が休み終わり再び調査に戻り歩いて(司くんも加わった)いると怪異同士の喧嘩が...
怪異A「うるせぇお前なにやってんだよ!」
怪異B「はぁわざとミスったわけじゃありませーん」
怪異A「あっ?やんのか?」
怪異B「そっちこそやんのか?あぁん?」
花子「ねぇ二人とも、この前も喧嘩してたよね?この前言ったよね?もう喧嘩するなって。わかってなかったのかな?またお説教が必要みたいだね」ゴゴゴゴゴ💢
怪異A「いっいや怪異Bがわわわ悪いんです七番
様」(七番様怒ってるニコッと笑っているのに怒っている事がしっかりと分かる)
花子「えっ?言い訳?これはお説教が必要だね。白状代、あいつら捕まえて」
シュルルル
怪異B「身体が動かない」
花子くん、怪異Bと怪異Aにお説教中の中寧々達は...
寧々「花子くん怒ったら怖すぎる」
司「あまねは昔から怒ったら怖いんだよね〜」
善逸「こぉわぁぁぁぁ」
寧々「司くん花子くんのお説教って何分で終わるの?」
司「ん〜長い時は5〜15時間位だった。早い時は1時間かな」
寧々「長!いやお説教の時間長すぎるでしょ!」
〜6時間後〜
花子「次喧嘩したら....わかってるな?」
怪異A、B「はい...もうしません」
花子「約束だからな?」
怪異A、 B「はい」
司「あまね〜説教終わった?」
ギュー
花子「うんっ終わった!」ニコッ
司「あまね〜大好き💕(≧∀≦)」
花子「俺も司が大好き///」
はーいここまでっ!いやー自分でかいたけど怖いねwwww
ねぇー司くんと普くーん
普「どしたの?」
司「どうしたの?」
癒して〜
司普「分かった!」
作者 普
普「作者はよく頑張った」( T_T)\(^-^ )
司「これからも頑張れ」
チュッ←ほっぺたに
癒してくれてありがとう。(*^▽^*)
つかあま「いえいえどーいたしまして」
あっそういえばカップル決定いたしました!
カップルは、1組目はつかあま 2組目はあきぷり 3組目はアマぷり に決定いたしました!
あきぷりとアマぷりは作品の方にこの小説は地縛少年花子くん×鬼滅の刃の作品だから新しく作品を作ってその作品のやつにあきぷりとアマぷりを出したいと思っております。
あっ宣伝しまーす!
みかん。さんのさくひんの鬼を動かす怪異の小説がオススメです!私はお気に入りに登録しました!読んでない人は検索してぜひ読んでください。ていうか絶対読んで!
ではっ次のお話でっさらばだっ!
大正こそこそ噂話
作者が小説をかこうと決心したのは、みかん。さんがきっかけらしいですよ。
普「作者の言う通り、みかん。さんのさくひんの鬼を動かす怪異の小説をぜひぜひ読んでください!」
司「それでは!」
全員「バイバイっ!」












編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。