第4話

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2022/11/23 02:56 更新
















その日も勿論 、隣からの喘ぎ声は聞こえてきた 。




















全く 、これじゃ今日も眠れないじゃないか ..















jm
jm
ぁんッ ♡ 激しッ ! ♡















毎日同じヤツとヤり続けるのも 、それはそれで飽きるだろうな 。















なんて変なことを考える 。
 












今は作業に集中しないといけないのに 、それが横の音に削がれる 。
















yg
yg
ちっ 、くそ .. 
















俺はヘッドホンを付けると 、ボリュームを最大まで上げた 。




















暫くすると 、俺はヘッドホンを外した 。




















勿論 、流石に喘ぎ声は止まっている 。


















だが気づけばもう朝だった 。




















yg
yg
こうなるから嫌なんだよな .. 
yg
yg
流石に少しくらい寝たいし 。
 
















なんて1人呟く 。




















ヘッドホンをしてしまうとずっと作業に集中してしまう 。
















でもまぁ 、横の声が大きいししょうがない 。















俺は無造作に置かれたベッドに寝転ぶと 、瞼を閉じた 。
































jm
jm
んあぁッ ♡♡
yg
yg
ん 、またか .. 















隣の彼の声で 、俺は目を覚ました 。















また気づけば夜になっていた 。














どうやら相当眠っていたようだった 。
















jm
jm
ほぉ゙ ー ッ .. ♡♡♡ 












どうしたものか 、最近は喘ぎ声を聞くだけで彼がどういう状態なのか分かるようになってしまった 。














今は多分中イキしてる 。(


















jm
jm
んぇ゙ッ ?! ♡♡















これはイったのにまた挿れられた声だ 。



















自分でもやばいんじゃないかと思えてくる 。
















なんでそんなことが分かるようになってしまったんだか 。














なんて 、別にそんなことはどうでもいい 。














俺は昨日同様 、ヘッドホンを付けると 、また作業を始めた 。
































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