第6話

6🔞🔞🔞
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2022/09/26 15:00 更新
今日は1件目の約束の日。
母さんに無理矢理車に乗せられ、待ち合わせの場所へと向かった。
しばらく進むと、母さんに車から下ろされる。
昴流の母
確かここら辺ね……
その時。
モブ
ぐふ……昴流くんかなぁ?
蓬 昴流<ヨモギ スバル>
蓬 昴流<ヨモギ スバル>
ビクッ
昴流の母
ああ!ええそうです、この子が昴流です
モブ
可愛いねぇ…もっと顔見せて?
あ、でもこれから身体見られるし後ででもいっか……
昴流の母
ではまず、ご料金の方……
モブ
はい、100万ね
蓬 昴流<ヨモギ スバル>
蓬 昴流<ヨモギ スバル>
ひゃくま……ッ!?
昴流の母
それじゃあ昴流、行ってらっしゃい。
ここで待ってるわね
モブ
行こっか、昴流くん♡
蓬 昴流<ヨモギ スバル>
蓬 昴流<ヨモギ スバル>
ッぁ……
おじさんに連れられホテルへ。
この前の人とは違う……けど、この人も怖い…
モブ
はぁ…♡はぁ…♡可愛い♡
蓬 昴流<ヨモギ スバル>
蓬 昴流<ヨモギ スバル>
ッ…
部屋に入ると、いきなりベッドに押し倒され、服に手をかけられる。
蓬 昴流<ヨモギ スバル>
蓬 昴流<ヨモギ スバル>
ッやだ……!
モブ
はぁ…ふふ…昴流くん……♡
聞こえてない……ッ
モブ
チュッ…♡
蓬 昴流<ヨモギ スバル>
蓬 昴流<ヨモギ スバル>
ッん…!
モブ
チュックチュックチュッ……ベロッ…んふ…♡
蓬 昴流<ヨモギ スバル>
蓬 昴流<ヨモギ スバル>
ッぅ"……ぇ"…ッ……!
口内をべろべろ舐められて、吐きそうになる。
モブ
チュパッ…はあぁ……美味しい…♡♡
蓬 昴流<ヨモギ スバル>
蓬 昴流<ヨモギ スバル>
ッうぇ"………ッゲホッ
モブ
は…ッ♡はッ…♡
変な息遣いをしながら、おじさんはパンツを脱ぐ。
蓬 昴流<ヨモギ スバル>
蓬 昴流<ヨモギ スバル>
!?
ふ、太い…
モブ
昴流くん、これ咥えてくれるかな?
蓬 昴流<ヨモギ スバル>
蓬 昴流<ヨモギ スバル>
ッ……う…
モブ
ッ……もう我慢できないいぃっ!
蓬 昴流<ヨモギ スバル>
蓬 昴流<ヨモギ スバル>
ッ!?
髪の毛をグッと掴まれ、喉の奥に押し込まれる。
蓬 昴流<ヨモギ スバル>
蓬 昴流<ヨモギ スバル>
ッ…ぁ…カハッ
モブ
昴流くん……ッ舐めて…///
ふ…ッ♡昴流くん……ッ♡♡
蓬 昴流<ヨモギ スバル>
蓬 昴流<ヨモギ スバル>
う……ジュル……ッぇ"…ッあ"……
モブ
苦しいかな?でもごめんね、歯止めが効かないや……
ズチュッ、と、口の中で何度も出し入れされる。
蓬 昴流<ヨモギ スバル>
蓬 昴流<ヨモギ スバル>
か……ッぁ"……ッジュル…ぅ"…ッぐ……!
モブ
ッ出すよ……♡ビクンッビュルルルッ♡♡
生暖かいものが喉を通る。
蓬 昴流<ヨモギ スバル>
蓬 昴流<ヨモギ スバル>
ッぅ"……ッ
気持ち悪い感触に吐きそうになるも何とか耐える。
モブ
はぁ…♡昴流くん…上手だよ♡
蓬 昴流<ヨモギ スバル>
蓬 昴流<ヨモギ スバル>
はぁ……はぁ……ッゲホッ…
モブ
次は下に挿れるね
蓬 昴流<ヨモギ スバル>
蓬 昴流<ヨモギ スバル>
あ……ッ
手早く脱がされ、足を掴まれる。
モブ
はぁ…ッ♡もう理性が……♡
ごめん、切れちゃった♡♡
ズッチュンッ!
蓬 昴流<ヨモギ スバル>
蓬 昴流<ヨモギ スバル>
い"…………ッあぁ"………ッ!
パンッパンッパンッパチュッパチュッ……、、
蓬 昴流<ヨモギ スバル>
蓬 昴流<ヨモギ スバル>
ッん……ぅ……あ…ッん…!
パチュッパチュッ……ゴリュッ
蓬 昴流<ヨモギ スバル>
蓬 昴流<ヨモギ スバル>
ひっ…あぁあ"……ッ!?
モブ
ここかな、昴流くんの前立腺…ッ♡
ゴリュッゴリュッゴチュッゴチュッ…
蓬 昴流<ヨモギ スバル>
蓬 昴流<ヨモギ スバル>
やッ…あ、いぁ…な、か…ッへん……ッ!
モブ
気持ちいいのかな?気持ちいいよね?
だって俺が空いてしてあげてるんだしッ!
ゴヂュッ!
蓬 昴流<ヨモギ スバル>
蓬 昴流<ヨモギ スバル>
や"ああぁああ…ッ!!!ビクッビクンッビュルルルッ//
モブ
はぁ…もっと……もっとイキ顔見せてぇ…ッ!
ゴヂュンッゴヂュンッゴヂュンッゴヂュンッゴヂュンッ……♡♡
蓬 昴流<ヨモギ スバル>
蓬 昴流<ヨモギ スバル>
いやあぁああッいだぁ……ッ!ビグンッブシャアアッ///
モブ
潮ふいたね……♡良かった、気持ちいいんだね…ッ
蓬 昴流<ヨモギ スバル>
蓬 昴流<ヨモギ スバル>
ひっ……あぐっ…やら……だすけ…ッグスッ
モブ
あと…あと数時間付き合ってくれない?
100万払ってるんだしいいよね?
蓬 昴流<ヨモギ スバル>
蓬 昴流<ヨモギ スバル>
う……ぅッ…グスッ…






その後、この人は何も聞いてくれず、痛みや変な感覚に耐えきれずに、俺は意識を手放してしまった。












昴流の母
あら、お帰りなさい
モブ
お母さん、すみません、昴流くんが眠っちゃったあとも、数回身体使ってしまいました…♡
昴流の母
全然大丈夫ですよ。
きっと昴流も気持ちよかったでしょうし
モブ
はぁ…♡ぐふ……♡
昴流くんまた会おうね…♡
蓬 昴流<ヨモギ スバル>
蓬 昴流<ヨモギ スバル>
ん……ぅ…

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