
司波 仁
スゥ、、、

物怪 瑠衣
あ、仁が寝てる

物怪 瑠衣
おーい

枯柳 杖道
そっとしておいてやれ、今日は一日中子供の相手をしてやってたんだ

物怪 瑠衣
へー、仁が、めずらしいな優しいじゃん

司波 仁
べつに、気が向いただけだ

物怪 瑠衣
うわっ、おきてたのか!

司波 仁
今起きた

枯柳 杖道
まだ寝ててもいいぞ

司波 仁
いや、大丈夫だ

枯柳 杖道
そうか

物怪 瑠衣
なあ!腹減ったー!何が食べようぜ!

枯柳 杖道
そうだな何か食べたいものはあるか?

物怪 瑠衣
ハンバーガー!

司波 仁
この前も食べたじゃねえか

物怪 瑠衣
何回でもいーじゃん☆

枯柳 杖道
では、買ってくるとしよう

物怪 瑠衣
行ってらっしゃ、、、
ピカァ

物怪 瑠衣
?

枯柳 杖道
!?
見ると仁の体が光り輝いていた

物怪 瑠衣
仁!?

枯柳 杖道
仁!

司波 仁
なんだこれ
俺とおっさんは仁に駆け寄った。
その瞬間目の前が光に包まれ、気を失った

恵美まどか
ふわぁ、、

踏分 誠一
あ!恵美っ!やっと起きたんかもう11時やで!!

神柴 健三
誠一くんうるさいです

神柴 健三
おはようございます。まどかさん

恵美まどか
おはよぉ、、

恵美まどか
ねえお腹すいたー、

恵美まどか
誠一〜何か作ってー

踏分 誠一
はいはい、わかったよ

恵美まどか
( ^∀^)

踏分 誠一
30分くらいでできるからなー

恵美まどか
はやくー

神柴 健三
その間紅茶でも飲みますか?

恵美まどか
うん、ありがと
ピカァ
突然恵美まどかの体が光輝き出した

神柴 健三
まどかさんがっ、、光り輝いている

踏分 誠一
いやいや、これ異常やろ、

恵美まどか
うわっ!

神柴 健三
まどかさん!

踏分 誠一
恵美!
恵美のところへ急いで駆けつけた。すると目の前が光に包まれ気を失った

星喰 左手
今日は平和で面白くねえなー

星喰 右手
たしかに、今日は面白いほど平和ですね

皇 千ト
い、いいじゃん平和で
僕は右手くんと左手くんと一緒に入れたらそれだけで十分なんだもん

星喰 右手
ふふ、そうですか

星喰 左手
でも暇で楽しくねえんだもん

星喰 右手
仕方がありません。最近は犯人が大勢捕まっていて、犯罪者も様子を伺っているのでしょう。

星喰 左手
ちぇ、
ピカァ

皇 千ト
ん?え?

皇 千ト
なっなに!?

皇 千ト
体が光って、、

皇 千ト
右手くん左手くーん!こわいよぉ

星喰 右手
っ、

星喰 左手
なんだこの光
僕たちは目の前が光に包まれて、気を失った

霧 縦人
うーん、

霧 縦人
うーん

霧 縦人
今日はなかなか前髪が決まらんなぁ

天命 大地
そうなの?いつもと変わらないと思うけど

霧 縦人
ばっ!そんなことないで!

霧 縦人
ここがこうちがってなぁ

塔 翠
どこからどう見ても同じように見えるのだが

霧 縦人
、、、、

霧 縦人
( ^∀^)ひど、、
ピカァ

天命 大地
え?

天命 大地
なにこれ

塔 翠
大地!

霧 縦人
テンメー!
突如現れた光で目の前が包まれ、気を失った

花散 光士郎
つまらん

花散 光士郎
つまらん、暇だ

花散 光士郎
権兵衛!何がおもしろいことをしろ

紫陽花 権兵衛
そんなことを言われても、、

八重桜 純
何か事件依頼がないかネストに聞いてみるよ

花散 光士郎
やるではないか

花散 光士郎
褒めてやろう
ピカァ

花散 光士郎
なんだ?

花散 光士郎
俺が神々しすぎてついに光出したか

紫陽花 権兵衛
光士郎、、?

八重桜 純
だ、だいじょうぶ、、じゃなさそうだね

花散 光士郎
面白そうではないか
そして部屋が光で溢れ、3人は倒れた

苦瀬 結人
ふんふふーん

苦瀬 結人
あれ、、?こ、ここって、、、

苦瀬 結人
ホークアイズの事務所の近くでは!?

苦瀬 結人
ちょ、ちょっとだけなら見てもいいですよね

苦瀬 結人
ちら、
ピカァ

苦瀬 結人
え?
3人が消えた

苦瀬 結人
え?ええ!?

苦瀬 結人
一体どういうことですか!?

苦瀬 結人
一旦自分の事務所に戻りましょう、、

苦瀬 結人
ただいま帰りました!

御蛇元 雷夏
おっ、結人おかえりー

苦瀬 結人
き、聞いてください

苦瀬 結人
自分さっきホークアイズの事務所の前を通ったんですよ

苦瀬 結人
それで、中見たら突然光が出てきて、

苦瀬 結人
ホークアイズの皆様が消えたんです

御蛇元 雷夏
ふーん

御蛇元 雷夏
謎の光か、、

御蛇元 雷夏
面白そう

鎧塚 恵吾
人が消えるなんて、そんなことあり得るのか?

苦瀬 結人
自分確かに見ました
ピカァ

苦瀬 結人
え?

苦瀬 結人
この光です!

鎧塚 恵吾
どこから出てるんだ?

苦瀬 結人
雷夏くんからです!

苦瀬 結人
大丈夫ですか!?

鎧塚 恵吾
大丈夫か

御蛇元 雷夏
とくになんともn
目の前が光で覆われ、気を失った

怪しい男
おお!成功したぞ!

怪しい男
よかった!

怪しい男
ばんざーい!

恵美まどか
っ、、、

恵美まどか
ここ、、どこ

司波 仁
っ!

天命 大地
えっ、、

皇 千ト
ここどこぉ、右手くーん、左手くーん
目覚めると薄暗い洞窟のような場所にいた。

怪しい男
これで俺たちはっ、、

怪しい男
はははっ!

怪しい男
でも、召喚したのは6人のはずでは?

怪しい男
転送位置がずれたんだろう。すぐに探すぞ

恵美まどか
何この人たちちょっと怖いんだけど

司波 仁
何かわからないが俺は失礼する

怪しい男
おい待て失礼すんじゃねえ

怪しい男
お前らに逃げられては困る

怪しい男
こいつらを拘束しろ、だが傷はつけるなよ

怪しい男
はい!
ガチャ

皇 千ト
うわああ、きたないよぉ

皇 千ト
やめてよぉ

司波 仁
ちっ、

怪しい男
暴れるなよ

あなた
ハンドレッドノートのキャラクターたちが異世界にきてしまった話です!

あなた
10月12日15時から毎週投稿します!
最近勉強で時間があまりなく、少しだけ遅れることがあるかもしれません。
その時はごめんなさい!

あなた
私長い間書いていなかったので、ストーリーなどがややこしかったりキャラの性格とか呼び名が違うかもしれません!
間違えていたら指摘お願いします!
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第3話 合流
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編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。