今日は久々の彼氏のケンちゃんの家にお泊まり!
久々すぎて朝から頑張って化粧して可愛らしいワンピースを着て頑張ってきたのに……
なんとケンちゃんの家にお泊まりに来ると掃除やらなんやらさせられるのが毎回で、でも今回は予想外の服の整理。
ケンちゃんに似合うか似合わないかで決めていっか。
こんな会話を続けて約2時間。
ケンちゃんがトイレに行っている間、私は暇を弄ぶ。
目に付いた黒い大きめのTシャツ。
たぶん、ケンちゃんの要らない服。
自分のワンピースを脱いでケンちゃんのTシャツを着る。
タボタボな感じだけど少し下が危ないなぁ。
しかも、服の真ん中にはドクロ。
そんな服が以外にもすきな私。
そして髪ゴムをとると
プチんっ
髪ゴムが切れて飾りとして着いていたハートがベットと壁の間に落ちてしまった。
そしてそれを取るためにベットに寝転び右腕をベットと壁の間に突っ込む。
がちゃっ
するとケンちゃんは私がベットに寝転んで片腕が不便なのをいいことに、パンツをズラしてくる。
ケンちゃんは指を入れて中でくちゅくちゅ音が響くように動かし、私を絶頂へ誘う。
けれど
いきなり指を抜いて私から離れる。
それに耐えれなくてケンちゃんの背中に抱きつく。
するとケンちゃんはズボンを脱いで私をベットに押し倒し、
中にものを入れる。
PM 6:00
オチが分からないくらい可愛い2人でした。














編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!