無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第3話

貴方がダンスをやらなくなった訳
七海
七海
ねぇあなた…もう聞いてもいい?
あなた
あなた
七海
七海
なんでダンスやりたくないの?
あなた
あなた
…それは…
七海
七海
話したくないならいいけど
あなた
あなた
(´・ω・`;)
七海
七海
話してほしいな
あなた
あなた
それは…
怪我したの…怖いの…
悪口もいっぱい言われた。もう嫌なの!
思い出したくないの!
七海
七海
そか。
話してくれてありがとう
それを陰で聞いてた優愛先輩
優愛先輩
優愛先輩
そういう事ね