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第4話

マネージャー勧誘__🥀
あなたside






中条あなた






只今若利くんと学校へ向かっています






牛島「あなた、」

『何??』

牛島「バレー部のマネージャーになってくれ」






はい……?






今なんとおっしゃっt....






牛島「マネージャーをやらないか」

『えぇ?!』






急に何を言うと思えば……






バレーのルール分からないこともないけど






こんなドジな私で大丈夫なの??






牛島「あなたじゃないと嫌なんだが…」

『え…//』






すぐこんなこと言う…//






てか心読んだの?!






牛島「??…声に出ていたぞ?」

『』←






うん。話逸れすぎ。←






『私で大丈夫?ドジだし…できるかわからないけど…』

牛島「あなたがいいんだ。しかも、マネージャーがいたらモチベーションも上がるだろう」






そっか…






まあみんなの役に立てるならいいよね…!






『わかった…!やるよ!!』

牛島「!…ありがとう」

『うん!』






マネージャー頑張らないと…!



































牛島「(1人で監視はしずらい…これで皆で監視できるだろう)」











































若利くんがこんな事考えてるなんて知らずに_
















































これが時の始まり______