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きみが俺を忘れても、何度でも「好き」って伝えるから。
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きみが俺を忘れても、何度でも「好き」って伝えるから。

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2019/08/07
夢小説
オリジナル
連載中
高校2年生の冬。
記憶を失った私の前に現れた
クラスの人気者──悠貴くん。

「忘れないで。俺にはきみが必要だってこと」

いつも優しい言葉をかけてくれて、
つらいときは手を繋いでくれる。

どうして、私に踏み込んでくるの?

これは、私の失くした宝物を見つけるまでの物語──。

※夢機能つき作品

イラスト/nira.

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