2022/11/04 05:10
完結

きみが俺を忘れても、何度でも「好き」って伝えるから。

きみが俺を忘れても、何度でも「好き」って伝えるから。
  • 恋愛
  • 夢小説
  • オリジナル
高校2年生の冬。
記憶を失った私の前に現れた
クラスの人気者──悠貴くん。

「忘れないで。俺にはきみが必要だってこと」

いつも優しい言葉をかけてくれて、
つらいときは手を繋いでくれる。

どうして、私に踏み込んでくるの?

これは、私の失くした宝物を見つけるまでの物語──。

※夢機能つき作品

イラスト/nira.

チャプター

全20話
涙鳴

涙鳴

が好きなあなたにおすすめの小説

君と奏でるアンサンブル

この小説を読んだ方は、こちらの小説も読んでいます

プリ小説オーディオドラマ

公式作品

もっと見る