第38話

aisakisui
12
2026/08/12 12:55 更新
名前現在の名前は零世レイゼ   過去の名前安倍零世あべれいぜ
年齢年齢本人は知らないが学園長と同じ見た目年齢は十四歳程度
本人は25歳程度だと思っている
性別女
性格は冷静沈着だが無口ではなく根の優しさや真っ直ぐさもある 洞察力観察力が鋭く相手の嘘や隠し事を見抜けることが可能 記憶喪失で生前の記憶はないが引きずってない今を楽しんでいる他人を偏見や容姿や種族で決めつけたりはしない心が広い  ノリは良く悪ノリも嫌いではない ツッコミのセンスやノリは結構鋭くテンションは高くなる
種族 半人半霊
一人称私 

二人称 君 アンタ お前 あなた

三人称 君達 貴方達  アンタ達 お前達
好きな物ドーナツ:大好物。ピリ辛婆豆腐:普通に好物として愛食しており、作る程よくスパイスの効いた味付けを気に入っている。ファッション、漫画、アニメ:現代の文化にどっぷりハマっている。ゴスパンク系やストリート系の服が好き
嫌いな物苦手な物 十二単 おやかにしろと言われる事 和歌を書くこと 不尽に執着されること
得意 お菓子作り 木彫り 料理を作ること 数学 嘘や建前を見抜くこと
苦手 刺繍  国語  嘘や建前を異常に嫌っている人
呼び呼ばれ方
呼び呼ばれ方

晴明公
父上⇄零世

道満
道満⇄零世

四神からは朱雀は零世のことをちゃん付けしていたが白虎達は零世のことは姫様もしくは零世様と呼んでいた

零世は四神達のことは呼び捨てで呼んでいた

弐年参組 零世は生徒達のことが下の名前で呼び捨てもしくは上の名前で呼び捨て
生徒達は零世のことは レイ先や零世先生やレイちゃんか零世呼びしている

紅子
紅子⇄零世

佐野

佐野⇄零世


豆⇄レイちゃん

泥田
泥田⇄レイちゃん

学園長

学園長⇄零世さん

神酒先生と秦中先生

神酒

神酒先生その後友人になった後凛太郎⇄零世さん レイちゃん
秦中先生その後友人になった後飯綱 ⇄  零世

蘭丸

クソカラス、蘭丸⇄レイちゃん

晴明
晴⇄レイ

雨明
雨⇄レイ

安倍夫婦

おじさん おばさん⇄レイちゃん
過去兼関係性
安部一家とは安部双子が生まれた時に晴明の両親に拾われてずっと一緒に暮らしてきた
雨明も零世なら平気 零世はなんだかんだ言いながらも晴明達のことは大切に思っている本人は半人半霊として生まれた時に忘れてしまったが生前の関係性は安倍晴明の娘で道満と同じ年だった朱からはちゃん付けで呼ばれていて
他四神からは様付けや姫様で呼ばれていた晴明からは大事に思われていた
現在では学園長や蘭丸のことは晴明ではない誰かを見ているようで少し警戒している
道満からは生前からずっと片想いされている
その他
生前の記憶を無くしており彷徨っている所を晴明の両親に声をかけられて一緒に暮らすことになった本人は過去はき
にしてないがでも自分の力が幽霊ながら強いし霊感が無くても見られることを疑問に思っている
顕現したのは二十五年前
教師 担当教科は数学
教員免許は取っているちゃんと
相談員 

オーナーのことをどう思っているか いつ死ぬかも分からない体も精神もボロボロの危なっかしい奴 後いっつも誰かを真似てそうななんでカウンセラーやってるのか分からない不思議なやつ
服装
その他
生前では晴明と同等に強く純粋な身体能力は四神以上人間ながら強かった
生前からの怪力と頑丈さ。崩れてきた巨大な瓦礫を片手でガシッと受け止める重戦車級のパワーを誇る。濃紺の日傘をバッと広げることで敵の激しい攻撃や超音波を完全に防ぐ絶対の盾とし、日傘を閉じればその怪力を活かした仕込
み杖で敵を豪快に叩き伏せる
晴明からはこの身体能力を知られた時には驚かれた
鬼妖怪にも負けたくないので鍛えていた

関わりたい生徒佐野豆紅子泥田 歌川などでお願いします

生前から性格は全く変わってない常に前を向いて強く生きていた

よく歩くの面倒くさがって浮いている

術:土地ごと騙す記憶抽出幻術空間そのものの情報を書き換え、地面の質感や建物の配置まで土地ごと標的を騙す広域幻術。さらに、対峙した相手の脳内から本人が忘却・封印している過去の記憶をある程度読み取り、その恥ずかしい黒歴史やトラウマをピンポイントで幻術空間に具現化して精神を攻撃する。
本人は万能の神でもないので相手が忘れている情報を読み取るのはある程度できるが表情がボヤけていたりする
生前から幻術は狐以上の腕前だった苦手な分野は結界術と封印術 幻術で幻覚を見せて動きは封じられるが
封印とは違う晴明でも白葉の術を一度掛かれば解くのはかなり難しかった
格下の幻術をハッキングできる

学園長や蘭丸から何故か懐かしい悲しげな目を向けられるのを疑問に思っている

生前の死因は働き過ぎて限界が来たことによって妖怪に殺されてしまった

生前から妖怪は嫌いではなかった種族で相手を決めつけたくはなかったから人間を襲わなかったら祓わなかった

自分の父親が殺された時は道満が殺したとは全く信じてない道満は刀は使わないし一度も晴明に勝てなかったのに急に勝てたのはおかしい後道満の性格上そんなことをするとは思わなかった

晴明からは自分の義理の祖母などの話を小さい頃に聞いていた

実は顕現した理由は填星が呼び出して半人半霊にさせた

顔立ちは晴明のそっくりで髪色などは血は繋がってないのに葛の葉と同じ髪色
本気を出した時の容姿の変化  瞳孔細くなる
零世
零世
初めてまして私の名前は零世よ
よろしく
零世
零世
相変わらず晴明は安定のキモさね
どっちが人外かわからなくなるわ
零世
零世
神様だろうがなんだろうが私の大切な人達を傷つけるなら容赦しないわよ
零世
零世
私の幻術を見破れるかどうかは貴方次第この今見ている世界は本当なのかしらね?
零世
零世
なーんて嘘なんだけどね?
零世
零世
あら、ここはダンスホールじゃなくて学校よ。そんなに暴れたいなら、外のコンクリートとダンスしたらどうかしら?
零世
零世
暗い顔して悲劇の主人公を気取ってる暇があったら、立ち上がって掃除でもしなさい。お天道様が見てなくても、私の拳はしっかりあなたを見てるわよ
零世
零世
大切なのは、折れない心を持つことではなく、折れてもまた繋ぎ直す図太さを持つことよ。.......さあ、立ちなさい。止まっている暇なんてないわよ
零世
零世
世の中生きていたら嘘も建前も必要になってくるわよ
でも嘘や建前の理由が酷かったら容赦しないけど
零世
零世
友達が間違った道に進んだ時は、その時は友情を壊してでも止めなさい。
零世
零世
学園長は一体誰を引きずっているんですか?
零世
零世
私はアンタがどんだけ父上を殺したって言おうが絶対に信じないわよ
零世
零世
今まで忘れててごめんなさい
今まで待っててくれてありがとう道満

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