いつもと違った感じにしていきます。
『セリフ』からショートストーリー作っていこうと思います。なのでこっちは投稿が早いぶん多少短いかもです。
リクエストは大歓迎です。
セリフ・相手(キャラ名(必須)シチュエーションは任意でお願いします。
作者の語彙力ゴミ箱に捨てたのでよく分からない説明だなと思った方は次の話を読んでみてください。きっとこういう感じなんだと思えるはず。
例)
『今、接吻されると思った?』ダリ先生。
みたいな感じです。↑次話の内容です。
シチュエーションも要望してくれればよりイメージに近づけた話になるかもしれません。なかったら作者の趣味が混じった解釈になってしまいます。
原作設定は守りたいんですけど若干、無視してる面があります。
キャラ崩壊も起きてます。
『何でもいける』人向けです。完全に。
あらすじでもあった通りこの作品は十話目までは全体公開にします。十一話投稿以降はフォロワー様限定とします。ご了承ください。












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!