尾浜勘右衛門🍡
ある夜、辺りが静かになったとき
2人は共に月を見ていた
🍡「 この団子美味し〜!!どこで手に入れたんだよぉ 」
あなたの名前『 それは秘密だ笑折角みつけた良い店だ勘右衛門に取られてはかなったもんじゃない笑 』
🍡「 酷いなぁ笑笑 」
そう言って共に団子を食べている2人
笑い楽しんでいる姿は月の光によって明るく照らされている
そして、そんな2人はとある三禁に触れようとしていた…
🍡「 …なぁ、あなたの名前 」
あなたの名前『 ?なんだ勘右衛門 』
🍡「 変な話…していいか、? 」
あなたの名前『 ぉ、おぉ、なんだよ急に笑 』
🍡「 ………もし、俺にさ、好きな人がいて、その人が男だったら…お前はどう思う、? 」
あなたの名前『 …別に、なんとも思わねぇよ 』
🍡「 、ぇ…そうなの、? 」
あなたの名前『 あぁ、てか言ってなかったっけ、俺の恋愛対象 』
🍡「 ぇ、ぁ、そッそうだな…確かに聞いたことないかも笑 」
勘右衛門は驚きを隠さずにはいられなかったが笑って誤魔化した。がそれも呆気なく終わってしまう…
あなたの名前『 俺は男女共にいけるんだよ 』
🍡「 ッ!! 」
勘右衛門は言葉を失った
あなたの名前『 驚いたろ? 笑ぁ、あんま周りに言うなよー?笑 』
🍡「 ぁ…あぁ、笑ちょっと驚いたよ……でも、それなら、 」
あなたの名前『 ん、?……ッ!! 』
🍡「 それなら、俺にはお前に抱いてもらえるチャンスがあるってことだよな…♡ 」
あなたの名前『 かん、えもん、? 』
🍡「 なぁ、あなたの名前…俺を……抱いてよッッ♡ 」
あなたの名前『 ハハ、これまた急なお誘い… 』
ハァッ
ハァッ♡
🍡「 んっぁハァッおッもッ、とぉ… 」
時はどれほど過ぎただろうか
あなたの名前『 勘右衛門中イジってただろッ、 』
🍡「 ンッ、だ、ッて…ッッあなたの名前とッしてみたくてッ 」
余裕がなさそうな声でそう言った🍡は今 中をトントンと小刻みにノックをされるように刺激され溶かされている
それを何回も繰り返した次の瞬間__
🍡「 ぁあ"ッそこ…ダメッ、だめだってぇ~ッ♡ 」ビクン
🍡は軽く絶頂した
あなたの名前『 いいとこ当たった? てかムダにエロい声で可愛いことを言うなッ、笑 』
それもまたつかの間、あなたの名前によって🍡はさらに絶頂を迎えることになる
🍡「 やッダメ、そこ、ッばっかァッ泣イク、イクゥッ!!ぁあッッ!!!? 」ガクガク
あなたの名前『 笑まさか指だけでこんなにもイくなんて驚いた… 』
日頃🍡は色の授業で成績が良さそうな人物。もしかしたら感度は元から良いのかもしれないがそれほど以上に辺りには勘右衛門がイった事が良く分かるほど液体が散らばっていた
🍡「 あなたの初めの文字 きり丸→き…あなたの名前がッ上手すぎるんだよ、ハァハァッ 」
息を切らしながら弱々しく話す🍡
あなたの名前『 ハハッ、それは嬉しいなぁ…気持ち良すぎて泣いちゃったか?可愛いやつめ笑んで、?続きはどうしたい?勘右衛門♡ 』
あなたの名前はからかうように話をし、最後にはいつでもいけるけど言わんばかりに🍡を見つめる
すると
🍡「 イジワルだなぁ、……それじゃあ、あなたの名前のやつ俺の中に入れて?…♡ 」
まるで遊女のような色気を放ち誘う🍡
この色気には多くの者がやられるであろう
現にあなたの名前はそうなのだから
あなたの名前『 ッッ♡仰せのままに♡ 』ゾクゾク
🍡「 んッ入ってきッッたァッッ!!!? 」バチュン
あなたの名前『 そう急かすな 』
🍡「 オッ?ッッッ~~!!? 」ガクガク
バチュンッ
バチュンッ♡
🍡「 ハッッ~♡ウゥッッくっはぁっ♡激しっ♡イきそうッ 」
あなたの名前『 手伝ってやるよッッちゃんとイケよ笑勘右衛門♡ 』
するとあなたの名前は入れていたものをいきよいよく動かし、奥についた
カポンッッ____♡
そして2人は共にイきキスを交えた___
🍡 あなたの名前「 ♡♡♡ 」
この日から忍術学園には友から恋仲へとまた新たに恋仲ができたとかどうとかそれを知る者は🍡とあなたの名前という少年しか知らない
愛してるよ____笑
最後少し手抜きになりました。
ごめんなさい(_ _;)











編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。