数日後
僕はいつものように部屋にこもって無一郎の研究データを“コイツ“に送っていた
「ガチャ…」

あの、お母…さま…???

あら、どうかしたの?

あっ、これって…

ああ、それね?

これは、“あなた“そのものなのよ!

ふふふっ、ようやくクローンの実験に成功したみたい♡

ということで、あなたはもう“用済み”ね

えっ…???

ほーら?
思い出してきましたか〜?

わから…ない…

ふふふっ♡
そうでしたか〜
僕はそう言って、とある紙切れを1枚見せる
そこには、『神隠しにあった少年』という大きな見出しに無一郎の名前が大きく載せられていた

あっ…
これ…???

それは、6年ぐらい前ですかね〜

無一郎が突然私の研究室の前に現れたのは
そう言って、僕は笑ってみせた

このお話はここまでーーーー!!!!

どうだった???

あと、この続きや別の人でやってみたいって人はコメント欄へ!!!

どの界隈でも大歓迎よ!!!

むしろ、やれ????(((

ということで、次回もお楽しみにーーーっ!!!
いいねして作者を応援しましょう!
「柚木普」と「作者」の小説、ココにあります
ノベルスタジオならストーリーは無限大!
あなただけの小説に出会える!
スポットライトでみんなに広めよう!
web版でスポットライトを当てる
「スポットライトを当てて読む」を押すと動画が再生された後にスポットライト限定チャプターに遷移します。
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
keyboard_arrow_down
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
「スポットライト機能」は好きな小説をたくさんの読者に広めたり、作家に応援の気持ちを伝えられる機能です!
- 1
小説にスポットライトを当てる
「小説にスポットライトを当てる」ボタンを押そう!
あなたの好きな小説や、自分が書いた小説にもスポットライトを当てられます。
- 60分につき3回までスポットライトを当てることができます。
- 「名前をひみつにする」にチェックを入れて当てると、スポットライトユーザー一覧に名前が掲載されません。
- 2
スポットライト小説枠に掲載される
スポットライトを当てた小説は、以下の場所にあるスポットライト小説枠に掲載されます!
- 検索ポータルページ
- 小説詳細ページ下部
- チャプターページ下部

- スポットライト小説枠に掲載される小説は、ユーザーごとの好みに合わせて表示されます。
- 3
たくさんの人に読んでもらえる
好きな小説や自分が書いた小説にスポットライトを当てて、たくさんの人に読んでもらおう。
応援の気持ちを伝える手段としても使えます!
スポットライトユーザーランキング
いまなら1位になれるチャンス!
上のボタンからスポットライトを当ててみよう!

- 1
− - 2
− - 3
−
関連するスポットライト小説
- コメディ

𝙟𝙨𝙝𝙠 : 鬼 と 祓 い 屋 .
lock フォロワー限定favorite 1,482grade 410update 2026/03/23 - 青春・学園

【完結】 君という光を追いかけて
ある人たちが恋するのは1人の女の子⁉️ その女の子と結ばれるのは一体誰____。 これは青春真っ只中恋愛青春ミステリー小説。 〜観覧数5000突破〜 〜いいね100突破〜 〜お気に入り30突破〜 〜お気に入り40突破〜 〜観覧数6000突破〜
favorite 124grade 42update 6日前 - ホラー

愛されたかった葵の双子
葵ねぇちゃんみたいにかわいくて人気者になりたかっただけなのに..... どうして嫌われなきゃいけなかったの?脇役でいなきゃだめなの? こんな世界いっそうもう壊したいな.....
favorite 273grade 71update 2026/04/08 - 青春・学園

ネット民、転生したら嫌われたので復讐してみます
色々あって死んだネット民、神様のノリと勢いで花子くんの世界に転生!これからキラキラ高校生生活!……になるはずなのに!嫌われてたので復讐をしてみようと思います 注意喚起⬇ イジメ、カッターキャー表現有り 放送室組以外ほぼクズ系です なんでも許せる方向け 結構雑です 容赦?ナニソレオイシイノ? 仲直りとか見たい人はブラウザバック 参考OKですが一言いってくれれば見に行きます
favorite 104grade 84update 2025/12/10
コンテスト受賞作品
もっと見るmeiyoオーディオドラマ&主題歌 原案コラボコンテスト



編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。