あると_⛓️さんのリクエストです!
(っ'ヮ'c)<ウヒョォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ
カツ、 カツ
ミスター銀さんがはちまきを揺らして走り去る
私はそれを横目で見て、保健室のドアに手をかけ、中に入る
僅かに怒気を含んだ私の声にも怯まず、ベッドの上に寝そべる色男、、
彼の名前は、誰もが知るであろう英雄・すまない先生
密かにお付き合いを深めている仲である
いつもならヒーローのようにかっこいい、、のだが
この時ばかりは最高にかっこ悪いと言っても過言ではない
わかるに決まってる
そんなの、あの清純そうなミスター銀さんですら迷わず答えられるだろう
初めて犯されたのは父親、その次に父親の研究仲間のモサい男
父は家でこそ威張っている男だったが、職場ではろくに話の合う人はおらず孤立気味だったとか
そんな男に純潔を散らされた私は、当時どれだけ男運がないか絶望した
そんな最中に自慰というものを知った
こっそりと玩具を買って、父親がいない隙を狙っては尻にぶっ刺してあんあん喘いでいたものだ
何故そんなことをするのか?
理由は単純、父親とその研究仲間が粗チンだったから
自分の父親があれほどの粗チンだったのは、今思い出しても衝撃的だ
幼き日の私は、あれが男の平均なのかと考えあぐね、知恵熱を出した
私が軌道修正をすると、先生は嬉しそうに笑い、ベッドへ引きずり込んできた
先生は私の服をあっという間に脱がし、下着すら取り払った尻をいやらしい手つきで撫で、窪みへ濡れた指を這わせる
私の尻の窪みへ侵入した先生の指は、肉壁を解していき、すっかり形を覚えている私の肉壁は「ぐぽぐぽ」音を立てる
前立腺の少し奥を擽られる感覚に、身を捩って抵抗するが、力の差は歴然だ
じゃーんと言って先生が手に取ったのは、ローションにまみれた沢山のローター
すまない先生が私の尻の窪みへと、2個のローターを押し付ける
少し力を抜いた瞬間、ころんと入り込んだ2個のローターに、私は腰を跳ねさせた
次々と入ってくるローターに、状況が飲み込めないまま喘ぐ
前立腺へと集中して溜まるローターに耐えきれず、呆気なくイってしまう
カチッという音がして、ローターが激しく振動し始めた
すまない先生の声が聞こえるが、正直何を言ったのか理解が追いつかない
私が、お母さん?
なにを、バカなこと、、
み ぢ っ、こ ん 、、
先生に突然便器に座るような体制にされたと思った瞬間、尻から何かが転がり出た
第1子、、?
さん、らん、、?
目の前がちかちかして、何も考えられない、、
射精する音と共に、ころん、ころんと落ちる音が聞こえる
すまない先生に腰を支えられた体制で、勢いよく潮を吹く
ころん、ころんと連続でローターがすまない先生の手へと落ちる
あと1個だが、、肉壁に引っかかって壁をごりごり擦るだけで全く動かない
腹に力を入れて何とか出そうとするが、ローターが壁にぶつかって
足から力が抜けて、すまない先生に尻を突き出すような体制でがくがくと体を跳ねさせる
腰をみっともなく突き出し、足ががくがくと揺れる
ぐ ぢょ 、ぐぽ、 ぐぽ
こつん
ずろ 、、どろ 、、
【産卵プレイにご注意を!】[完]
最後窒息しかけたブラックとまじで焦ったすまない先生でした
文才のスランプすみません、、💦
このブラックは結構口悪めです
すまない先生は今までに沢山の男性や女性、未成年(成人寸前)を抱いていますが、1番突っ込んでて気持ちいいのはやっぱブラック!見たいな妄想もしてます
個人の勝手なイメージですが、ブラックは中学生くらいのイメージなので、何回ヤっても締まりいいだろうなって、、
ブラックにとってのすまない先生はヒーローで遊び人、すまない先生にとってのブラックはツンデレな可愛い猫ちゃんな感じです
これでブラックに別の本命がいたら、、とか考え始める私ですσ(・・*)
多分すまない先生は影ながらにショックを受けます
僕とあれだけセッ●スしたのに、、違う男の元に行くのか?
うちのすまない先生は惚れっぽくても飽きない感じで、ブラックは一途だけど1度傷つけられたらすぐ冷める、熱しやすく冷めやすいタイプ
ブラックの別の本命っていうのは恋愛的な意味じゃないです、友達とかペットとか
うちのすまない先生は勘違いがよくあります(笑)















編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!