名前 ハク
猫種? 白猫
年齢 大体10歳〜13歳くらい
性別 女の子
誕生日 4月7日(織田作に拾われた日)
好きな○○ 子供たち、織田作
嫌いな○○ 子供たちや織田作に害する者
その他
3歳くらいの頃に織田作に拾われた
実は織田作が初恋である
太宰治と坂口安吾と面識があり、実は坂口安吾もしょっちゅう様子を見に来てくれていた
Barに居た「先生」と呼ばれる猫とも知り合いだが、仲間じゃない気配を感じた
他にハクと関わりがあったキャラ
中原中也→人を殺しているところを見られ殺そうとしたが、猫だしいいかとなり殺すのを辞め、そこからちょくちょくと顔を出すように、、
森鴎外→ハクのことは太宰治の話を聞いて知っていた。多少の同情心から半年に1回くらいは様子を見に行っていた。
条野採菊→日頃のストレスでどうにかなってしまいそうになった時にハクを発見。癒しとして休憩時間にハクに逢いに行くようになった。
シグマ→クッキーを買いに出た時にやんちゃ小僧共に虐められていたハクを発見し守る。よく構うようになり、それを見かけた人は「可愛い幼女(シグマ)が可愛い(ハク)を可愛い空間で可愛いしてる」という語彙力の解けた会話をしていた
銀→素顔で出かけていた際にハクを見かけ、持っていた食べ物を食べさせてあげると鳴きながら食べたので癒された。












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!