if
ただいま、、
-hotoke-
お、お邪魔します、、
ガチャ
if
ん、そこ座って
-hotoke-
ありがとう
if
今から聞くことなんやけど、言いたくなかったら言わんくていいからな
-hotoke-
わかった。
if
その、、、、
if
さっき、ほとけのお母さんに何されてた?
-hotoke-
えっ、えと
しばらく沈黙が続く
でも、話さなきゃ
話さないとなのにッ!!
怖いよ、、
if
言いにくいこと聞いてごめんな
-hotoke-
えっ、えっとね?
恐る恐る重い口を開く
-hotoke-
な、殴られてました、、、
if
ッ
if
ギュ 辛かったよな。ごめんな
-hotoke-
なんでッ、、なんでいふくんが謝るの?
if
だって、おれ知ってたのに、、ほとけのこと助けられんかった。
if
怖くて、
if
1番怖いのはほとけって分かってるのに、
if
助けられんかった。
-hotoke-
助けようと思ってくれてただけで嬉しいよ
if
ほんまにごめん
-hotoke-
謝らないでよ
-hotoke-
いふくん
"ありがとね"
if
!!
そのときのほとけが自然に微笑んだ。
俺にはそう感じた
……To be continued
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第11話 >>10
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