前の話
一覧へ
次の話

第3話

2話
948
2024/08/06 22:52 更新
☆よ☆る☆
V
よーし
V
いっちょやったりますかー
A
K、最上階まで飛んでいきな
K
りょうかーい!
K
ピョォォォォォーン
※通常運転です
C
じゃあ僕らは下の雑魚どもをやっつけますか
R
はーい!
ばらけた
R
よーし!やっちゃうよ〜ん!
R
なんかてるちゃんみたい
R
やっちゃうよ〜ん!!
敵モブ(?)
おらっ!
R
うわぁぁ!!!
R
不意打ちはッ!!w
R
だめだって!!
グサッ
R
あー、死んじゃったw
敵モブ(?)
お前ら!いくぞぉぉ!
敵モブ(?)
おー!
ダダダダダ(?)
R
うぇぇ!?20人ぐらいいっぺんにきてるんだけど!?
R
まあこのりi(((((((ヴヴン
R
R様なら余裕ですけど
R
っね!!
ザクザクザクッ
R
えい!爆弾いけぇぇぇぇ!!!
\\\\💥💥💥🔥💣🔥💥💥💥////
R
うわ...........しy
R
ヴヴン
R
Sが作った爆弾って凄いね〜.....
R
これから爆弾いっぱい使お()
S
『作るの大変なんだからたまに使うにしなさい』
R
はーい
R
.......え、待って、これ全部聞いてたの!?
C
ばんばんばんばん!
バンバンッ

バンッ
バンバンバンッバンッ
C
..........あれ.....弱すぎない?
C
もうみんな死んじゃったw♡
S
『サイコパスですか?』
C
それ貴方がいいます?
S
『...........え、俺サイコパス?』
C
サイコパスでしょ
C
マフィア組の僕以外
V
『それはない』
C
あれ?
V
てかさ S 
S
『ん?』
V
話ばっかしてるけどお前ちゃんと仕事してる?
S
『してるよ?』
S
『なんなら、もう殺り終わった』
S
『全員弱すぎて秒で終わったわ』
S
『でも人数は多くて周り敵の死体ばっかりで足の踏み場なくて』
V
踏んづけたらいいじゃん
V
汚れるのは確定してるし
V
こいつら死んでるし痛みとか感じないでしょ
S
『.......そうじゃん!』
S
『んじゃ踏みつけて行こー♪』
S
『 V のとこ敵今何人ぐらいー?』
V
んー大体3000人ぐらい?
S
『んじゃ1人でできるよね』
S
『敵のボスんとこ行ってきまーす』
V
いってらー
V
よしっ
V
殺ったりますかー♪
K
わー君ボス?
ボス
そうだ
K
弱そww
ボス
は?
ボス
ふーんそっちがその気なら殺ってやるよ
ボス
かかってこい
K
じゃあ遠慮なく
K
(꜆꜄꜆˙꒳˙)꜆꜄꜆オラオラオラ
ボス
.........
ボス
お前人の事言えるか?
ボス
お前の方が弱そうなんだが
K
はぁー!?僕マフィア界1位ですけど!?
S
一応ね
K
一応って何!?一応って!!!
ボス
え、お前どこから来た
K
まぁとりあえず殺りますか!
S
がんばれー
ボス
(いつ来たかふれないのかよお前K
K
手伝ってよ!!!!
S
手伝わなくてもいけるでしょ
S
マフィア界1位の人♪
K
.......まー、そーだけどさw
ボス
.......お前らッ
K
お前、何位?
K
見るからに....30位ぐらい?
ボス
教えてなんになるっ!
K
まっ、確かにね〜...そんなことどうでもいっか
カチャッ
バァァン!!
ボス
ッあ”
K
じゃーね、さよなら
ボス
バタッ
K
弱すぎなんだけど
S
ほら、手伝わなくてもいけたじゃん
K
うん.......なんであの時手伝ってって言ったんだろ
S
無意識?
K
かも
V
おつかれ〜!
ばぁう
帰ろ〜!
C
切り替え早ww
R
それがいつもの定期みたいなのでしょ
A
定期って言葉あってんの?
莉犬
知らない
あっと
知らんのかい
けちゃ
次はもっと強いやつがいいな〜
しゆん
強い奴って言っても世界ランキング7位の人~下だよ?
しゆん
そんなピンポイントで上位の人と殺り会える訳でもないし....
けちゃ
確かに〜
けちゃ
じゃあ諦めよ.......(´・ω・`)

プリ小説オーディオドラマ