フイの総受けです。
ごりごりのR18です。
ジノはいません。ご了承下さい。
フイside
今日はペンサがあった。
たくさんのユニボスが来てくれてすっごく楽しかった!
でも…宿舎に帰ろうと車に乗った時から体が熱いんだ…
フイ「はあ、はあ…」
シノン「ヒョン、どうかしました?」
フイ「なんか、体が熱くて…」
シノン「熱かな?もう少しで着くんで、頑張って下さい🙏」
フイ「う、うん…はぁ、ありがと。」
シノン(どーしよおお。フイヒョンエロすぎるよ〜///)
フイ「はあ、はあ…」
やばい、熱いの治まんない。どうしたんだろ、怖いよ〜
数分後
シノン「ヒョン、着きましたよ!」
フイ「お、おう。ありがと」
ホンソク「ヒョン、どうかしたの?」
シノン「具合悪いみたいです。」
ホンソク「じゃ、俺が運んであげる。よいしょっと。」
フイ「へっ?///」
ホンソクは軽々とフイをお姫様抱っこして宿舎に連れて行った。
部屋にて
フイ「ちょっ、恥ずかしいだろ!!」
ホンソク「だってあんまりきつそうだったんですもん。」
フイ「でも、ありがと。///」
ホンソク(ズキューーン)
「い、いえ//それより、なんでそんなにたってるんですか?」
フイ「へ?!?」
見ると僕のそれはめっちゃ大きくなってた
フイ「へ!?なんで!?」
ホンソク「ああ〜、フイヒョン、ペンサでなんか食べてませんでした?」
フイ「え、ユニボスに飴玉貰ったから舐めてたよ?」
ホンソク「あー、それですよ。多分、媚薬入れられてたんじゃないですか?」
フイ「ま、まさかそんなわけ…」
ホンソク「こんなんになっちゃってるのに?」
ホンソクが僕のソレを触った
フイ「ひゃああん!!や、やめて///」
ホンソク「めっちゃ感度いいですね笑」
フイ「や、やめろよぉ//」
ホンソク
「お望み通り止めます!じゃ、フイヒョン、お大事に〜」
そう言ってホンソクは去ろうとする。
でも、僕の体は余計に熱を帯びてきちゃってるし、アソコも意識しちゃうとだんだん痛いぐらいに膨らんで来てるし…
フイ「まって、」
ホンソク「何ですか?」
フイ「さ、触って?涙目+上目遣い」
ホンソク(ズキューーン)
「はあ…ほんっとにしょうがない人ですねえ…
でも、怒られちゃうからキスだけですよ。」
フイ「怒られるって、誰に?」
ホンソク「皆です。」
チュッ
フイ「んっ//ふっ、はぁ、ほんそッ///」
ホンソク「舌、出して」
フイ「んんッ//ふ、はぁん、あぁッん…んッあ、あぁ"ッッ…////」
ホンソク「もしかして、イきました?」
フイ「う、うん…////」
ホンソク「フイヒョン、かーわいい♡」
フイ「や、やめろ///」
ホンソク「ちょっと待ってて下さいね」
フイ「?、うん。」
次回に続きます。












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!