第6話

ウリリーダー1 r15
1,847
2021/03/29 13:53 更新
フイの総受けです。
ごりごりのR18です。
ジノはいません。ご了承下さい。


フイside

今日はペンサがあった。
たくさんのユニボスが来てくれてすっごく楽しかった!
でも…宿舎に帰ろうと車に乗った時から体が熱いんだ…

フイ「はあ、はあ…」

シノン「ヒョン、どうかしました?」

フイ「なんか、体が熱くて…」

シノン「熱かな?もう少しで着くんで、頑張って下さい🙏」

フイ「う、うん…はぁ、ありがと。」

シノン(どーしよおお。フイヒョンエロすぎるよ〜///)

フイ「はあ、はあ…」

やばい、熱いの治まんない。どうしたんだろ、怖いよ〜
数分後
シノン「ヒョン、着きましたよ!」

フイ「お、おう。ありがと」

ホンソク「ヒョン、どうかしたの?」

シノン「具合悪いみたいです。」

ホンソク「じゃ、俺が運んであげる。よいしょっと。」

フイ「へっ?///」

ホンソクは軽々とフイをお姫様抱っこして宿舎に連れて行った。
部屋にて

フイ「ちょっ、恥ずかしいだろ!!」

ホンソク「だってあんまりきつそうだったんですもん。」

フイ「でも、ありがと。///」

ホンソク(ズキューーン)
「い、いえ//それより、なんでそんなにたってるんですか?」

フイ「へ?!?」

見ると僕のそれはめっちゃ大きくなってた

フイ「へ!?なんで!?」

ホンソク「ああ〜、フイヒョン、ペンサでなんか食べてませんでした?」

フイ「え、ユニボスに飴玉貰ったから舐めてたよ?」 

ホンソク「あー、それですよ。多分、媚薬入れられてたんじゃないですか?」

フイ「ま、まさかそんなわけ…」

ホンソク「こんなんになっちゃってるのに?」

ホンソクが僕のソレを触った

フイ「ひゃああん!!や、やめて///」

ホンソク「めっちゃ感度いいですね笑」

フイ「や、やめろよぉ//」

ホンソク
「お望み通り止めます!じゃ、フイヒョン、お大事に〜」

そう言ってホンソクは去ろうとする。

でも、僕の体は余計に熱を帯びてきちゃってるし、アソコも意識しちゃうとだんだん痛いぐらいに膨らんで来てるし…
フイ「まって、」

ホンソク「何ですか?」

フイ「さ、触って?涙目+上目遣い」

ホンソク(ズキューーン)
「はあ…ほんっとにしょうがない人ですねえ…
でも、怒られちゃうからキスだけですよ。」

フイ「怒られるって、誰に?」

ホンソク「皆です。」

チュッ

フイ「んっ//ふっ、はぁ、ほんそッ///」

ホンソク「舌、出して」

フイ「んんッ//ふ、はぁん、あぁッん…んッあ、あぁ"ッッ…////」

ホンソク「もしかして、イきました?」

フイ「う、うん…////」

ホンソク「フイヒョン、かーわいい♡」

フイ「や、やめろ///」

ホンソク「ちょっと待ってて下さいね」

フイ「?、うん。」
次回に続きます。

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