第5話

朝のアクティビティ~夜のアクティビティ
3,101
2022/09/15 07:59 更新
今日、好きになりました。~関西編~


















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井上「さぁさぁさぁさぁ 今日好きでございます~」


伶「あなたちゃんは 最終日までに決められるか心配とのことでしたけども、」


井上「ほら 今までも そーいう子達を見てきたけど 全然ええとは思うで?自分の気持ちに嘘ついたらあかんからな 」


Niki「今回も 凄い事になってるんじゃないでしょうか っ」









栞那「皆さん いいですか? せーので開きましょうっ 」


みんな「せーのっ 」


瀬奈「バナナボートの人 私のところ集合!」


あなた「じゃあ カヤックの人私のところ集合~」












«結果»



バナナボート

瀬奈・栞那・優珠・駿佑・流星



カヤック


結芽・あなた・謙杜・恭平・大吾














結芽「気になってる人となれた人となれなかった人がいると思いますが 楽しんでいきましょう!」


謙杜「いぇぇいっ 」


優珠「また 後で ~ !」


恭平「また 後で ~ 」






























バナナボートチーム



栞那「バナナボートってどんな感じなんだろ~」


瀬奈「あれじゃない?乗るやつ 笑 」


駿佑「そりゃ乗るやつやわ 笑」


流星「あれじゃない??」


優珠「すごっ 」


瀬奈「座る系のやつだ ~ !」


栞那「どーします?2と3かな、?」


流星「じゃあ 俺 瀬奈ちゃんと乗っていい?」


駿佑「ええよええよ っ 」


流星「ありがと。 じゃあ 瀬奈行こっ」


瀬奈「うんっ 」


優珠「私たちは待ってよっか 笑」


栞那「そーだね 笑 」


駿佑「2人は気になる人誰、?笑」


栞那「ストレートに聞くね 笑」


優珠「私は 恭平くんかな、笑」


駿佑「恭平か ~ っ 」


栞那「私は大吾くん 、」


優珠「そーだよねっ 」


駿佑「なるほどね ~ っ 」


優珠「そーいう駿佑くんは?」


駿佑「俺は結芽ちゃんやけど 向こうだったから ちょっと怖い 笑」


栞那「そーだよね ~ 」


























カヤックチーム


あなた「さて 私たちはカヤックですけども、笑」


大吾「俺 はよ あなたちゃん誘っていきたいねんけど、?笑」


あなた「ペアを決めましょ 笑」


結芽「私 恭平くんいいですか?」


恭平「おん、ええよ 」


あなた「私たちはどうしよっか、?」


謙杜「あなたが2回乗る? 笑」


大吾「じゃあ 謙杜とあなたちゃん乗ってきや ~ 、その代わり 終わったら俺とツーショしてな? 笑」


あなた「え、いいの、?大吾くんもカヤックやろ ~ よ~ っ 」


大吾「ええねんええねん 笑」


あなた「そー、? じゃあ 謙杜行こっかっ」


謙杜「いこっ 」



























結芽×恭平


結芽「よし、しゅぱつっ」


恭平「いぇぇい」


結芽「ごめんね?あなたと行きたかったよね? 笑」


恭平「いやいや 笑 誘ってくれて嬉しかったで 笑」


結芽「実は 第一印象で恭平くんを挙げてて 笑 でも 1回も喋れてなかったから 今がチャンスだって思って 笑」


恭平「そーだったん、!? てっきり 駿佑だと思ってたわ ~ 笑」


結芽「実はね 笑 気持ち的には もう 固まってる感じ?」


恭平「そーやね、明日がもう 告白だから 気持ちは早めに決めといた方がいいと思ってん、笑」


結芽「うんうん 、そーだよね~ 」


恭平「まだ 決まってない感じ?」


結芽「気持ちの大きい小さいはあるけど 完全にはね、?笑 」


恭平「でも ゆっくり考えたらええねん 笑 」


結芽「ありがと 笑 あっ 魚ですいるよ ~!(身乗出)」


恭平「落ちる落ちる 笑」


結芽「おお 笑 ごめごめ 笑 」


恭平「お互い 後悔しないようにいこうぜ ~ 笑」


結芽「そーだね 笑 いこいこ ~ 笑」



























あなた×謙杜


謙杜「大丈夫?(手出)」


あなた「ありがとっ (手掴)」


謙杜「おっと、」


あなた「わっ、ごめんっ、」


謙杜「ええよええよ 笑 」


あなた「ごめんね 笑 じゃあ しゅっぱーっつ!」


謙杜「ごーごー! 」


あなた「右から?左から?」


謙杜「右からっ」


あなた「おけっ 」


謙杜「下見て~!めっちゃ透き通っとる ~!」


あなた「え すごいっ 」


謙杜「あ 魚おるで!」


あなた「ニモやニモっ!」


謙杜「ニモって 笑 可愛いかよ 、笑」


あなた「いや だって ニモでしょ? 笑」


謙杜「本当の名前知っとる? 笑 」


あなた「え 知らん 笑 」


謙杜「カクレクマノミやで?笑 」


あなた「そーなの? ニモの方が可愛いじゃーん、」


謙杜「しゃあないやんか 笑 」


あなた「私といる時はニモね? 笑 」


謙杜「はーい 笑 」


あなた「謙杜はさ 気になる人いる?」


謙杜「俺?俺は あなただけやで?」


あなた「ほんとに? 笑 」


謙杜「嘘はつかへんって 笑」


あなた「んは 嬉しいなぁ ~ っ、 」


謙杜「あなたは?俺だけ言うんはずるいやん 笑」


あなた「だから 3人だって 笑 」


謙杜「詳しく知りたいんやって 笑」


あなた「え ~ 笑」


謙杜「ここから落とすぞ ~ 笑 」


あなた「ねぇ 言うから 意地悪しないで 笑 」


謙杜「ほんまに?笑 」


あなた「ほんとほんと 笑 」


謙杜「じゃあ 誰ですか?」


あなた「謙杜と恭平と大吾くんです、 笑 」


謙杜「え 俺入ってる?よっしゃあっ 」


あなた「ちょっ、揺れる揺れる 笑 」


謙杜「ごめん 笑 それくらい嬉しかったから 笑 」


あなた「可愛いねぇ 笑 」


謙杜「あなたの方が全然可愛ええから 笑 」


あなた「んふ 、照れちゃうなぁ、 笑 (照)」


謙杜「照れてるん?めっちゃ顔見たいわぁ 笑 」


あなた「駄目でーす 笑 」


謙杜「えぇ 笑 」


あなた「ほら 戻りますよ ~ 笑 」



















謙杜「ただいま ~」


あなた「ただいま ~っ」


結芽「おかえり ~ !」


大吾「どーやった? 」


あなた「めっちゃ楽しかった笑 」


恭平「ほんとにやばかったで 笑 」


謙杜「もっかいやりたいくらいだわ 笑 」


結芽「確かにね 笑 」


大吾「あなたちゃん 、ちょっとええ?」


あなた「うんっ 」


大吾「ごめんな 、ちょっと行ってくるわ」














あなた×大吾


あなた「ありがとうねっ 」


大吾「いえいえ 笑 」


あなた「いえいえ 笑 」


大吾「カヤック楽しかった?」


あなた「めっちゃ楽しかった 笑 大吾くんとも行きたかったな ~っ 笑 」


大吾「あ 俺 それ嫌や 、大吾くんってやつ 」


あなた「え? 笑 」


大吾「大吾って呼んでや ~ っ 」


あなた「いいの、? 笑 」


大吾「当たり前やん 笑 距離も縮まるし、? 笑 」


あなた「じゃあ 、大吾、笑 」


大吾「あなた、」


あなた「なんか 照れちゃう、 笑 」


大吾「なんでやねん 笑 」


あなた「なんか 分かんないけど 笑 」


大吾「分からんのかい 笑 」


あなた「大吾くんは居ないんですか?気になる人は、」


大吾「俺は あなた一筋やねん 笑 」


あなた「ほんまに、? 笑 」


大吾「俺は もう 決めてるから 、告白 あなたに行くって 、」


あなた「本当に言ってる、? 笑 」


大吾「なんで 直ぐに疑うねん 笑 」


あなた「なんか 信じ難くて、笑 」


大吾「俺が好きなんは あなただけやから、それだけは知っとって?例え他の人が気になってたとしてもな、?(頭手置)」


あなた「はい、笑(照)」


大吾「あれ、照れますぅ? 笑 」


あなた「いちいち聞かないで、笑」


大吾「んは 笑 ごめんごめん 笑 」


あなた「そろそろ 戻る、?」


大吾「せやな 、戻ろか 笑 」














結芽「おかえりなさい ~ 」


謙杜「バナナボートチームと合流するで ~ 」


大吾「はーいっ 」


恭平「後で俺と ツーショしてな?(小声)」


あなた「うん 、分かったっ (小声)」


謙杜「おふたりさーんっ 行くで ~っ 」


恭平「ごめんごめん~っ 」


















(2グループ合流)


瀬奈「カヤックチームはどうでしたか? 」


あなた「めっちゃ楽しかったよ 笑 」


結芽「そーっ 魚もいたし !」


大吾「そっちは?」


優珠「凄かったよ 笑 勢いやばかった 笑 」


駿佑「怖かったけど 楽しかった 笑 」


栞那「お互い楽しめて良かったね 笑 」














(夜ご飯後)



流星「今日、好きになりました。旅のしおり
これから皆さんには花火をして頂きます。ですが 男女1組だけ 花火ではなく 浴衣を着て 2人だけで夜光虫ツアーに行って頂きます。その 1組の決め方は、イルミネーションくじです。今から女子の皆さんには イルミネーションに繋がったスイッチを押してもらいます。イルミネーションの色が青色に光った女子が 気になる男子を誘って 夜光虫ツアーに行くことが出来ます。
以上です 」


結芽「えぇ 緊張する 、笑 」


あなた「当たるかな ~ 笑」


謙杜「このスイッチだって 笑」


栞那「みんな 持った? 笑 」


優珠「持ったよ ~ っ」


駿佑「男子が カウントするか っ 」


男子「いくで ~ っ さーん、にー、いーちっ 」


瀬奈「え マジで!」


優珠「よかったね ! 」


女子「あなた !」


あなた「え わたしかあ 、!笑 」


栞那「誰を誘うんですか? 笑 」


あなた「私が誘うのは...」


あなた「恭平 、お願いします、笑 」


恭平「俺?まじで? よっしゃあっ ! 」


謙杜「いいなぁ 」


流星「楽しんできてなぁ ~ っ 」


あなた「行ってきま ~ す ! 」















あなた「恭平 ~ っ お待たせ ~っ 」


恭平「っ ... (照)」


あなた「え どした、笑 浴衣 似合ってない、? 笑 」


恭平「いや 似合い過ぎて困る、可愛すぎ、」


あなた「恭平もカッコイイよ 笑 」


恭平「よし 乗るで ~ っ 」


あなた「いぇいっ 」


恭平「お手をどうぞ お嬢さん 、笑 」


あなた「ありがと 笑 」


恭平「このまま 手 繋いでてもい? 」































































































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