今日、好きになりました。~関西編~
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井上「今日好き始まりました~!」
Niki「前回は誰かが女子を誘いに来ましたけども」
伶「えぇ 誰なんだろ~」
Niki「誰だったのか見ていきましょ」
栞那「あなたちゃんの気になる人気になる~っ 笑」
あなた「えぇっ、シークレットで 笑」
瀬奈「おいおい それはずるいぞ~ 笑」
優珠「そーだそーだっ 笑」
コンコンッ
恭平「えっと ツーショを誘いに来ましたっ」
恭平「あなたちゃんいいですか?」
あなた「はいっ 」
(噴水前)
恭平×あなた
恭平「来てくれてありがと~」
あなた「こちらこそありがとうっ 」
恭平「大吾と何したん?」
あなた「普通にBBQして、あと2人でちょっとだけ歌ったりしたかな、?」
恭平「何の歌歌ったん?」
あなた「曲名でてこないんだけど、愛してる 聞こえてる ~ってやつっ」
恭平「あれか~っ 、笑」
あなた「そーそーっ」
恭平「俺さ 音楽とかそーいうの好きだから あなたちゃんの歌 聞きたかったなぁ 笑 」
あなた「じゃあ また今度ね? 笑」
恭平「はーい 笑 」
あなた「恭平くん 私以外と話した?」
恭平「いや あなたちゃんとしか 喋ってない 笑 」
あなた「え 大丈夫?他の子とかと話さなくて、」
恭平「BBQの時に話したし 、そんときに あなたちゃんがやっぱりええなって 思って、笑」
あなた「本当に?嬉しい 笑」
恭平「てかさ 俺の事 恭平って呼んで?俺もあなたって呼ぶし 」
あなた「呼び捨て!? 笑 言えるかな ~ っ 笑」
恭平「今 言ってみて 笑 」
あなた「え、 恭平、? 笑 」
恭平「うわ、可愛すぎる 笑 」
あなた「照れるからやめて ~ 笑 」
ザッザッ
大吾「話してるところすいません、あなたちゃんとお話したいんですけど いいですか ?」
あなた「あ うん 、じゃあ 、」
恭平「じゃあ 又明日 あなた おやすみ 」
あなた「うん 恭平ばいばい 」
大吾「ごめんな? 話してる途中なんに」
あなた「んーん っ 全然大丈夫だよ っ」
大吾「恭平と何話してたん?」
あなた「今日のBBQのことかな、?」
大吾「あーね、あれは楽しかったなぁ 笑」
あなた「んねっ 凄い楽しかった 笑」
大吾「なんかさ 男子にこれされたらキュンってする事ってある?」
あなた「えぇ なんだろ、 頭ぽんぽんとか、? 笑」
大吾「ああ ええねぇ 笑 」
あなた「うん キュンキュンしちゃう 笑 」
コツコツ
謙杜「すいません、あなたちゃんを借りてもいいですか、?」
大吾「ああ、うん あなたちゃん また明日な (頭手置)」
あなた「っ...また、明日、(照)」
謙杜「ごめんね?3回も疲れたでしょ、笑 」
あなた「んーん、嬉しいからいいの 笑 」
謙杜「そっか ありがと 笑 」
あなた「いえいえ笑」
謙杜「あのさ もし 良かったら 明日の朝に散歩行きませんか、?」
あなた「え 行きたいっ 」
謙杜「よかった ~ っ 」
あなた「めっちゃ嬉しい 笑 」
謙杜「あんまり 話せてないけど 明日の為にも今日はもう これで 、笑 」
あなた「うん ありがとね?」
謙杜「じゃあ ばいばいっ」
あなた「ばいばいっ」
Q.初めは第一印象居ないってことでしたけど 今はどうですか?
あなた「んー、完全に決まった訳ではないですけど 大吾くんと恭平くんと謙杜くんです。3人ともっと話して決めて行きたいと思います。」
井上「この3人か~ 」
伶「朝の散歩でだいぶ変わりそうですね」
Niki「謙杜くんいいですね~」
井上「明日の朝 男子軍がどうなってるかよね」
朝
(海辺)
謙杜「おはよ~っ 」
あなた「おはよ~、」
謙杜「眠い?笑」
あなた「眠いけど謙杜くんが居るから眠くないっ 笑」
謙杜「昼は暖かいけど朝は少し寒くない?」
あなた「んー、ちょっと寒いかも、笑」
謙杜「じゃあ 俺の上着着て?」
あなた「え、!? それは悪いよ~っ、」
謙杜「いいのっ 俺 寒さに強いタイプだから 笑」
あなた「本当に? じゃあ 、笑」
謙杜「可愛い~、笑 萌え袖や~っ 笑」
あなた「なんか 彼シャツみたい、笑 」
謙杜「本当に彼氏にする?笑」
あなた「え?笑」
謙杜「うそうそ 笑 成立したらね?笑 」
あなた「年上をからかわないでください~っ 笑」
謙杜「そーやそーや、呼び捨てで呼んでもいい?」
あなた「全然いいよっ 私も呼び捨てで呼ぶね?」
謙杜「やった 笑 」
あなた「じゃあ そろそろ戻る?」
謙杜「うんっ 、 手 繋いで戻ってもいい?」
あなた「まだ 気持ち固まってなくてもいいなら、」
謙杜「ゆっくり決めてええからさ、俺は繋ぎたい。」
あなた「じゃあ、 (手出)」
謙杜「んふ 、ありがとっ (手繋)」
謙杜「あなたっ」
あなた「んー?」
謙杜「呼んだだけ~っ 笑 」
あなた「なんだよ~笑 」
(宿泊先)
瀬奈「おはようございます」
栞那「おはようございます、男子はまだですね 」
結芽「うちのあなたはいらっしゃいませんが、」
優珠「昨日も帰ってくるの遅かったしね 笑」
ガチャ
大吾「おはよ~」
結芽「おはよっ」
流星「うちの謙杜が居ないんですけど、」
瀬奈「うちも あなたが居ないんですけど、笑」
駿佑「朝散歩かなぁ、」
恭平「そっか、」
栞那「いつ来るんだろ~ 」
ガチャ
謙杜「おはよ~」
あなた「おはようございます~」
恭平「えっ 、」
栞那「手 繋いでるじゃんっ、」
大吾「どっちから 、?」
謙杜「俺があなたに頼んだっ 」
あなた「ねっ ? 笑 」
瀬奈「そして、朝からどちらへ?笑」
謙杜「海辺に、笑」
結芽「いいなぁ 笑」
優珠「てか 寝る時 それ着てなかったよね?」
あなた「謙杜が ねっ?貸してくれましたっ 笑 」
流星「イチャイチャすんな ~ 笑 」
駿佑「旅のしおりもらいましたよ~
今日、好きになりました。旅のしおり
2日目
朝
思い出に残る Tシャツ作り
昼
2組に別れて マリンスポーツ
夜
みんなで花火大会
今から皆さんにはTシャツ作りをして頂くので朝食後 外に集合してください。
以上ですっ」
恭平「いいね 楽しそうっ 」
栞那「朝ごはん食べましょうっ 」
駿佑「結芽ちゃん隣いいですか?」
結芽「あ はいっ 」
栞那「大吾くん隣いいかな? 」
大吾「ええよ~ 」
恭平「あなた 隣ええ?」
あなた「うんっ 」
謙杜「俺も 隣ええかな? 」
あなた「ええよええよっ 」
流星「瀬奈ちゃん隣いい?」
瀬奈「もちろんっ 」
優珠「じゃあ 駿佑くん 隣いい、?」
駿佑「ええよ~ 」
(席順)
優⌇駿⌇結⌇瀬⌇流⌇栞⌇大⌇恭⌇福⌇謙
珠⌇佑⌇芽⌇奈⌇星⌇那⌇吾⌇平⌇田⌇杜
大吾「皆さんいいですか?手を合わしてくださいっ」
あなた「合わせましたっ」
大吾「いただきまーす」
みんな「いただきますっ」
瀬奈「おいし ~ っ 」
駿佑「何でも美味しいわ ~ っ 」
謙杜「皆さん ご馳走様でした ~ 」
みんな「ご馳走様でした ~ っ 」
謙杜「じゃあ 外に行きましょう!」
(外)
優珠「すごーい!」
あなた「すぐやろ ~ っ! 」
大吾「あなたちゃん一緒にやろや ~っ」
謙杜「俺も ~っ 」
あなた「やろっ!」
瀬奈「流星くんやろ~」
流星「おんっ 」
駿佑「結芽ちゃんっ 」
結芽「やろやろ~!」
(並び順)
瀬⌇流⌇駿⌇結⌇優⌇恭⌇謙⌇福⌇大⌇栞
奈⌇星⌇佑⌇芽⌇珠⌇平⌇杜⌇田⌇吾⌇那
瀬奈「流星くんって今 気になる人とかいる?」
流星「最初はあなたちゃんやってんけど 今は 瀬奈ちゃんかなぁ、? 笑 」
瀬奈「え ?ほんと? 」
流星「ほんとほんと 笑 」
瀬奈「めっちゃ嬉しいっ 笑 」
駿佑「結芽ちゃんって気になる人いる? 」
結芽「んー、まだ話してないんだよね~ 、笑 」
駿佑「そっか、」
結芽「でも 1番は駿佑くんかな ~ っ 笑 」
駿佑「ほんま? めっちゃ嬉しい 笑 」
結芽「駿佑くんは?あなたじゃないの?」
駿佑「あなたちゃんも気になってはいるんだけど 今は結芽ちゃん一筋かな 笑 」
結芽「ほんと? 笑 」
駿佑「嘘はつきませんよ? 笑 」
謙杜「あなたって 今 気になる人おるん?」
あなた「おるよ? 」
謙杜「誰とか聞いてもいい?」
あなた「えぇ、?笑 」
謙杜「めっちゃ気になるんだけど 笑 」
あなた「3人いるってことだけ 言っとく 、笑 」
謙杜「俺は?入ってる? 」
あなた「さぁ? 笑 」
謙杜「なんでよ ~ っ 笑 」
大吾「なぁなぁ 」
あなた「ん?」
大吾「俺のところにさなんか書いてや 」
あなた「そんな、いいの?笑 」
大吾「あなたに書いて欲しいから 笑 」
あなた「んー、何描こっかなぁ 」
大吾「魚がええわ俺 笑 」
あなた「魚?? なんで? 笑 」
大吾「よく 魚に似てるって言われんねん 笑 」
あなた「ほんとー? 笑 」
大吾「魚な?笑 」
あなた「しょうち ~ 笑 」
優珠「恭平くんは気になる人 あなた?」
恭平「そーやねぇ 、笑 」
優珠「私さ 第一印象で 恭平くん挙げてて 、笑 」
恭平「え?そーなん? 」
優珠「そーそー 、 笑 多分さ あなただけで固まってると思うんだけど 本当に知ってくれてるだけでいいから 私の事も考えて、欲しいな、?」
恭平「気持ちはめっちゃ嬉しいんだけど やっぱあなたって決めちゃってるけど ちゃんと考えるな ? 」
優珠「うん ありがとうっ あなた 誘わなくていいの?」
恭平「じゃあ 誘おっかな、?」
あなた「できた ~っ 」
大吾「え?これ 魚? 笑 」
栞那「あなたちゃん 画伯だね 笑 」
あなた「ちょっと酷いな ~ 笑 」
大吾「何の魚ですか? 笑 」
あなた「えっと、魚です 笑 」
大吾「そーなんやけどさ? 笑 」
あなた「魚は魚です 笑 」
大吾「おーい 笑 」
恭平「あなた ~ っ 」
あなた「は ~ いっ 」
恭平「俺のさTシャツにイニシャル一緒に描かん?」
あなた「いいねいいねっ 」
恭平「ありがとうっ 」
あなた「結構むずくない? 笑 」
恭平「ローマ字やで? 笑 」
あなた「筆が難しいもん 笑 」
恭平「よしっ 俺できた~ 笑 」
あなた「ねぇ 私 まだなんだけど 笑 」
恭平「遅いなぁ 笑 」
あなた「できたっ 笑 」
恭平「めっちゃいいやん っ 笑 」
大吾「みんなできた~?」
みんな「できた ~ !」
駿佑「写真撮るで~ !」
瀬奈「いいね ~ っ 」
あなた「しおり頂きました~っ
今日、好きになりました。旅のしおり
今から皆さんには昼のグループ分けをして頂きます。その方法は 宝探しです。
今から 庭に移動してもらい 箱を探していただきます。箱の中には カヤック と バナナボート と書かれた紙が入っています。この内容が同じだったメンバーとグループになって貰います。
以上っ」
«現状の気になる人»
優珠「恭平くんです。あなたちゃんだけっていってたんですけど 当たって砕けろってことで 同じグループだったら誘いたいと思います。」
瀬奈「流星くんです。最初と変わらずですね 笑 どんどん話していきたいです。」
結芽「駿佑くんと恭平くんです。まだ 恭平くんとは話せてないので 話したいと思います。 でも 駿佑くんの方が 気持ちが大きいですね。」
栞那「大吾くんです。 でも あなたが気になってるんじゃないかなって 思ってて、 笑 中々 自分から誘えないですね 笑 」
あなた「大吾くんと恭平と謙杜です。この3人ですね。最終日までに決められるか心配になります。」
駿佑「結芽ちゃんです。あなたちゃんも気になってはいたんですけど 結芽ちゃんに絞りました。」
大吾「あなたちゃんですね。昨日のBBQの時にもう 決めました。この子で行こう!って心からおまいましたね。」
流星「瀬奈ちゃんです。瀬奈ちゃんが沢山誘ってくれて、惹かれていきましたね。瀬奈ちゃん一筋です。」
謙杜「あなたです。会った時から決めてました。この子しかおらんって思った瞬間ですね、笑 どんどん攻めていきたいです。」
恭平「あなたです。優珠ちゃんも気になってるって言ってくれたんですけど やっぱりあなただけやなって感じました。」
(宝探し終了後)
栞那「皆さん いいですか? せーので開きましょうっ 」
みんな「せーのっ 」
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編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。