第4話

告白決め~朝のアクティビティ
3,517
2022/09/06 08:31 更新
今日、好きになりました。~関西編~


START>>>>


































































井上「今日好き始まりました~!」


Niki「前回は誰かが女子を誘いに来ましたけども」


伶「えぇ 誰なんだろ~」


Niki「誰だったのか見ていきましょ」








栞那「あなたちゃんの気になる人気になる~っ 笑」


あなた「えぇっ、シークレットで 笑」


瀬奈「おいおい それはずるいぞ~ 笑」


優珠「そーだそーだっ 笑」



コンコンッ




恭平「えっと ツーショを誘いに来ましたっ」


恭平「あなたちゃんいいですか?」


あなた「はいっ 」


(噴水前)

恭平×あなた


恭平「来てくれてありがと~」


あなた「こちらこそありがとうっ 」


恭平「大吾と何したん?」


あなた「普通にBBQして、あと2人でちょっとだけ歌ったりしたかな、?」


恭平「何の歌歌ったん?」


あなた「曲名でてこないんだけど、愛してる 聞こえてる ~ってやつっ」


恭平「あれか~っ 、笑」


あなた「そーそーっ」


恭平「俺さ 音楽とかそーいうの好きだから あなたちゃんの歌 聞きたかったなぁ 笑 」


あなた「じゃあ また今度ね? 笑」


恭平「はーい 笑 」


あなた「恭平くん 私以外と話した?」


恭平「いや あなたちゃんとしか 喋ってない 笑 」


あなた「え 大丈夫?他の子とかと話さなくて、」


恭平「BBQの時に話したし 、そんときに あなたちゃんがやっぱりええなって 思って、笑」


あなた「本当に?嬉しい 笑」


恭平「てかさ 俺の事 恭平って呼んで?俺もあなたって呼ぶし 」


あなた「呼び捨て!? 笑 言えるかな ~ っ 笑」


恭平「今 言ってみて 笑 」


あなた「え、 恭平、? 笑 」


恭平「うわ、可愛すぎる 笑 」


あなた「照れるからやめて ~ 笑 」



ザッザッ



大吾「話してるところすいません、あなたちゃんとお話したいんですけど いいですか ?」


あなた「あ うん 、じゃあ 、」


恭平「じゃあ 又明日 あなた おやすみ 」


あなた「うん 恭平ばいばい 」


大吾「ごめんな? 話してる途中なんに」


あなた「んーん っ 全然大丈夫だよ っ」


大吾「恭平と何話してたん?」


あなた「今日のBBQのことかな、?」


大吾「あーね、あれは楽しかったなぁ 笑」


あなた「んねっ 凄い楽しかった 笑」


大吾「なんかさ 男子にこれされたらキュンってする事ってある?」


あなた「えぇ なんだろ、 頭ぽんぽんとか、? 笑」


大吾「ああ ええねぇ 笑 」


あなた「うん キュンキュンしちゃう 笑 」



コツコツ



謙杜「すいません、あなたちゃんを借りてもいいですか、?」


大吾「ああ、うん あなたちゃん また明日な (頭手置)」


あなた「っ...また、明日、(照)」


謙杜「ごめんね?3回も疲れたでしょ、笑 」


あなた「んーん、嬉しいからいいの 笑 」


謙杜「そっか ありがと 笑 」


あなた「いえいえ笑」


謙杜「あのさ もし 良かったら 明日の朝に散歩行きませんか、?」


あなた「え 行きたいっ 」


謙杜「よかった ~ っ 」


あなた「めっちゃ嬉しい 笑 」


謙杜「あんまり 話せてないけど 明日の為にも今日はもう これで 、笑 」


あなた「うん ありがとね?」


謙杜「じゃあ ばいばいっ」


あなた「ばいばいっ」



Q.初めは第一印象居ないってことでしたけど 今はどうですか?


あなた「んー、完全に決まった訳ではないですけど 大吾くんと恭平くんと謙杜くんです。3人ともっと話して決めて行きたいと思います。」




井上「この3人か~ 」


伶「朝の散歩でだいぶ変わりそうですね」


Niki「謙杜くんいいですね~」


井上「明日の朝 男子軍がどうなってるかよね」








(海辺)



謙杜「おはよ~っ 」


あなた「おはよ~、」


謙杜「眠い?笑」


あなた「眠いけど謙杜くんが居るから眠くないっ 笑」


謙杜「昼は暖かいけど朝は少し寒くない?」


あなた「んー、ちょっと寒いかも、笑」


謙杜「じゃあ 俺の上着着て?」


あなた「え、!? それは悪いよ~っ、」


謙杜「いいのっ 俺 寒さに強いタイプだから 笑」


あなた「本当に? じゃあ 、笑」


謙杜「可愛い~、笑 萌え袖や~っ 笑」


あなた「なんか 彼シャツみたい、笑 」


謙杜「本当に彼氏にする?笑」


あなた「え?笑」


謙杜「うそうそ 笑 成立したらね?笑 」


あなた「年上をからかわないでください~っ 笑」


謙杜「そーやそーや、呼び捨てで呼んでもいい?」


あなた「全然いいよっ 私も呼び捨てで呼ぶね?」


謙杜「やった 笑 」


あなた「じゃあ そろそろ戻る?」


謙杜「うんっ 、 手 繋いで戻ってもいい?」


あなた「まだ 気持ち固まってなくてもいいなら、」


謙杜「ゆっくり決めてええからさ、俺は繋ぎたい。」


あなた「じゃあ、 (手出)」


謙杜「んふ 、ありがとっ (手繋)」


謙杜「あなたっ」


あなた「んー?」


謙杜「呼んだだけ~っ 笑 」


あなた「なんだよ~笑 」








(宿泊先)


瀬奈「おはようございます」


栞那「おはようございます、男子はまだですね 」


結芽「うちのあなたはいらっしゃいませんが、」


優珠「昨日も帰ってくるの遅かったしね 笑」



ガチャ



大吾「おはよ~」


結芽「おはよっ」


流星「うちの謙杜が居ないんですけど、」


瀬奈「うちも あなたが居ないんですけど、笑」


駿佑「朝散歩かなぁ、」


恭平「そっか、」


栞那「いつ来るんだろ~ 」



ガチャ



謙杜「おはよ~」


あなた「おはようございます~」


恭平「えっ 、」


栞那「手 繋いでるじゃんっ、」


大吾「どっちから 、?」


謙杜「俺があなたに頼んだっ 」


あなた「ねっ ? 笑 」


瀬奈「そして、朝からどちらへ?笑」


謙杜「海辺に、笑」


結芽「いいなぁ 笑」


優珠「てか 寝る時 それ着てなかったよね?」


あなた「謙杜が ねっ?貸してくれましたっ 笑 」


流星「イチャイチャすんな ~ 笑 」


駿佑「旅のしおりもらいましたよ~
今日、好きになりました。旅のしおり
2日目

思い出に残る Tシャツ作り

2組に別れて マリンスポーツ

みんなで花火大会
今から皆さんにはTシャツ作りをして頂くので朝食後 外に集合してください。
以上ですっ」


恭平「いいね 楽しそうっ 」


栞那「朝ごはん食べましょうっ 」


駿佑「結芽ちゃん隣いいですか?」


結芽「あ はいっ 」


栞那「大吾くん隣いいかな? 」


大吾「ええよ~ 」


恭平「あなた 隣ええ?」


あなた「うんっ 」


謙杜「俺も 隣ええかな? 」


あなた「ええよええよっ 」


流星「瀬奈ちゃん隣いい?」


瀬奈「もちろんっ 」


優珠「じゃあ 駿佑くん 隣いい、?」


駿佑「ええよ~ 」


(席順)

優⌇駿⌇結⌇瀬⌇流⌇栞⌇大⌇恭⌇福⌇謙
珠⌇佑⌇芽⌇奈⌇星⌇那⌇吾⌇平⌇田⌇杜


大吾「皆さんいいですか?手を合わしてくださいっ」


あなた「合わせましたっ」


大吾「いただきまーす」


みんな「いただきますっ」


瀬奈「おいし ~ っ 」


駿佑「何でも美味しいわ ~ っ 」






謙杜「皆さん ご馳走様でした ~ 」


みんな「ご馳走様でした ~ っ 」


謙杜「じゃあ 外に行きましょう!」




(外)


優珠「すごーい!」


あなた「すぐやろ ~ っ! 」


大吾「あなたちゃん一緒にやろや ~っ」


謙杜「俺も ~っ 」


あなた「やろっ!」


瀬奈「流星くんやろ~」


流星「おんっ 」


駿佑「結芽ちゃんっ 」


結芽「やろやろ~!」



(並び順)
瀬⌇流⌇駿⌇結⌇優⌇恭⌇謙⌇福⌇大⌇栞
奈⌇星⌇佑⌇芽⌇珠⌇平⌇杜⌇田⌇吾⌇那







瀬奈「流星くんって今 気になる人とかいる?」


流星「最初はあなたちゃんやってんけど 今は 瀬奈ちゃんかなぁ、? 笑 」


瀬奈「え ?ほんと? 」


流星「ほんとほんと 笑 」


瀬奈「めっちゃ嬉しいっ 笑 」


駿佑「結芽ちゃんって気になる人いる? 」


結芽「んー、まだ話してないんだよね~ 、笑 」


駿佑「そっか、」


結芽「でも 1番は駿佑くんかな ~ っ 笑 」


駿佑「ほんま? めっちゃ嬉しい 笑 」


結芽「駿佑くんは?あなたじゃないの?」


駿佑「あなたちゃんも気になってはいるんだけど 今は結芽ちゃん一筋かな 笑 」


結芽「ほんと? 笑 」


駿佑「嘘はつきませんよ? 笑 」


謙杜「あなたって 今 気になる人おるん?」


あなた「おるよ? 」


謙杜「誰とか聞いてもいい?」


あなた「えぇ、?笑 」


謙杜「めっちゃ気になるんだけど 笑 」


あなた「3人いるってことだけ 言っとく 、笑 」


謙杜「俺は?入ってる? 」


あなた「さぁ? 笑 」


謙杜「なんでよ ~ っ 笑 」


大吾「なぁなぁ 」


あなた「ん?」


大吾「俺のところにさなんか書いてや 」


あなた「そんな、いいの?笑 」


大吾「あなたに書いて欲しいから 笑 」


あなた「んー、何描こっかなぁ 」


大吾「魚がええわ俺 笑 」


あなた「魚?? なんで? 笑 」


大吾「よく 魚に似てるって言われんねん 笑 」


あなた「ほんとー? 笑 」


大吾「魚な?笑 」


あなた「しょうち ~ 笑 」


優珠「恭平くんは気になる人 あなた?」


恭平「そーやねぇ 、笑 」


優珠「私さ 第一印象で 恭平くん挙げてて 、笑 」


恭平「え?そーなん? 」


優珠「そーそー 、 笑 多分さ あなただけで固まってると思うんだけど 本当に知ってくれてるだけでいいから 私の事も考えて、欲しいな、?」


恭平「気持ちはめっちゃ嬉しいんだけど やっぱあなたって決めちゃってるけど ちゃんと考えるな ? 」


優珠「うん ありがとうっ あなた 誘わなくていいの?」


恭平「じゃあ 誘おっかな、?」


あなた「できた ~っ 」


大吾「え?これ 魚? 笑 」


栞那「あなたちゃん 画伯だね 笑 」


あなた「ちょっと酷いな ~ 笑 」


大吾「何の魚ですか? 笑 」


あなた「えっと、魚です 笑 」


大吾「そーなんやけどさ? 笑 」


あなた「魚は魚です 笑 」


大吾「おーい 笑 」


恭平「あなた ~ っ 」


あなた「は ~ いっ 」


恭平「俺のさTシャツにイニシャル一緒に描かん?」


あなた「いいねいいねっ 」


恭平「ありがとうっ 」


あなた「結構むずくない? 笑 」


恭平「ローマ字やで? 笑 」


あなた「筆が難しいもん 笑 」


恭平「よしっ 俺できた~ 笑 」


あなた「ねぇ 私 まだなんだけど 笑 」


恭平「遅いなぁ 笑 」


あなた「できたっ 笑 」


恭平「めっちゃいいやん っ 笑 」


大吾「みんなできた~?」


みんな「できた ~ !」


駿佑「写真撮るで~ !」


瀬奈「いいね ~ っ 」


あなた「しおり頂きました~っ
今日、好きになりました。旅のしおり
今から皆さんには昼のグループ分けをして頂きます。その方法は 宝探しです。
今から 庭に移動してもらい 箱を探していただきます。箱の中には カヤック と バナナボート と書かれた紙が入っています。この内容が同じだったメンバーとグループになって貰います。
以上っ」



«現状の気になる人»

優珠「恭平くんです。あなたちゃんだけっていってたんですけど 当たって砕けろってことで 同じグループだったら誘いたいと思います。」


瀬奈「流星くんです。最初と変わらずですね 笑 どんどん話していきたいです。」


結芽「駿佑くんと恭平くんです。まだ 恭平くんとは話せてないので 話したいと思います。 でも 駿佑くんの方が 気持ちが大きいですね。」


栞那「大吾くんです。 でも あなたが気になってるんじゃないかなって 思ってて、 笑 中々 自分から誘えないですね 笑 」


あなた「大吾くんと恭平と謙杜です。この3人ですね。最終日までに決められるか心配になります。」


駿佑「結芽ちゃんです。あなたちゃんも気になってはいたんですけど 結芽ちゃんに絞りました。」


大吾「あなたちゃんですね。昨日のBBQの時にもう 決めました。この子で行こう!って心からおまいましたね。」


流星「瀬奈ちゃんです。瀬奈ちゃんが沢山誘ってくれて、惹かれていきましたね。瀬奈ちゃん一筋です。」


謙杜「あなたです。会った時から決めてました。この子しかおらんって思った瞬間ですね、笑 どんどん攻めていきたいです。」


恭平「あなたです。優珠ちゃんも気になってるって言ってくれたんですけど やっぱりあなただけやなって感じました。」




(宝探し終了後)


栞那「皆さん いいですか? せーので開きましょうっ 」


みんな「せーのっ 」



























































































NEXT>>>>

プリ小説オーディオドラマ