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第9話

36-2
左馬刻
左馬刻
……もう濡れてんじゃねえか……
お前乳首だけでもイったな??
貴方
貴方
ち、ちがっ…!///
左馬刻はあなたの秘部を下着越しで触る。
左馬刻
左馬刻
…下着がだめになりそうだなぁ……
さあどうする?あなた。
貴方
貴方
や、やぁ…///
左馬刻
左馬刻
このままでいいのか…??
ちゃんと言わなきゃ…ダメだろ…?
貴方
貴方
さ、左馬刻さぁん…///
下も…ちゃんと…触ってぇ…?///
左馬刻
左馬刻
…まあ、合格…か。
あなたが我慢できないことを知っている左馬刻。
あなたの下着を脱がし、露わになった秘部を見る。
左馬刻
左馬刻
こんなに濡れて…そんなに胸を触られて…興奮したのか…
貴方
貴方
だ、だって…左馬刻のぉ…すごく気持ちいいもん…///
左馬刻
左馬刻
っ!!///
それを聞いた左馬刻は、スイッチが入った。






足を開き、あなたの秘部に指を2本入れ始めた。
貴方
貴方
ひゃぁっ!!///
ゴツゴツしてる…///
あんっ♡ひゃぁっ♡
グチュグチュ…



グチュ…
左馬刻
左馬刻
…ハッ。
すんなり入るなぁ…俺の指。
2本一気に入っちまったぜ?
バラバラに動かしてるが…すげぇ気持ち良さそうだなぁ…あなた。
貴方
貴方
あぁっ♡ら…らめ…!♡
あんっ!!///
やぁっ♡♡
左馬刻
左馬刻
確か……ここが好きか…
好きなところを責めると
貴方
貴方
やぁぁっ!!///
そこ…らめぇ♡♡
あ…やぁ…!!///
プシャッ!!
プシャッ!!
あなたは喘ぎ声と共に潮を噴き、イってしまった
左馬刻
左馬刻
お前…潮ふきすぎるだろ…///
そんなに気持ちよかったのか?
俺の指は…そんなに好きか??あなたちゃんよぉ……
貴方
貴方
う……ぁぁ…♡
しゃま…と…きの…指…すきぃ…♡
左馬刻サイド
こいつ本当にイくのはえーな……
左馬刻
左馬刻
こんなんじゃお仕置きにならねえよなぁ…
今日は…ちょっと試してみるか…
俺は服を脱ぎ始めた。
あなたの潮で濡れてしまった服。






それくらい豪快にイってるあなた…







今じゃ…まだビクビクしてる…








今じゃそれも愛おしい。
俺はズボンと下着を下ろした。
左馬刻
左馬刻
おい、あなた。
貴方
貴方
ふぇ…??
意識が朦朧としているあなた。
俺はあなたを起こし上げ、
左馬刻
左馬刻
俺のを舐めろ。
俺のモノを舐めさせる。