
リドル

シュカ、どうしたんだい?何か困り事があった?

ううん...あのさ、昔会ったことあるよね

え?

覚えてない?

いやもちろん覚えているよ。シュカが覚えていた事に驚いただけだ

私の事なんだと...?

ごほん...それにしても本当に久しぶりだね

ね。元気だった?

...ああ、いろいろと大変な事があったけど

そっか。良かった

シュカは何してたの?

薔薇の王国を出た後も色んなところに行ってきたよ。熱砂の国とか...輝石の国とか

へぇ...楽しかったかい?

うん、楽しかった

そっか...スートは気に入った?

うん。スペード...かっこいいよね

良かった、よく似合ってる

嬉しいよ。ありがとう

...いったいこれはどういう気持ちなんだろう...?『Episode 3 - 1
知らない気持ち』
いいねして作者を応援しましょう!
「エース・トラッポラ」と「トモ」の小説、ココにあります
ノベルスタジオならストーリーは無限大!
あなただけの小説に出会える!
スポットライトでみんなに広めよう!
web版でスポットライトを当てる
「スポットライトを当てて読む」を押すと動画が再生された後にスポットライト限定チャプターに遷移します。
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
keyboard_arrow_down
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
「スポットライト機能」は好きな小説をたくさんの読者に広めたり、作家に応援の気持ちを伝えられる機能です!
- 1
小説にスポットライトを当てる
「小説にスポットライトを当てる」ボタンを押そう!
あなたの好きな小説や、自分が書いた小説にもスポットライトを当てられます。
- 60分につき3回までスポットライトを当てることができます。
- 「名前をひみつにする」にチェックを入れて当てると、スポットライトユーザー一覧に名前が掲載されません。
- 2
スポットライト小説枠に掲載される
スポットライトを当てた小説は、以下の場所にあるスポットライト小説枠に掲載されます!
- 検索ポータルページ
- 小説詳細ページ下部
- チャプターページ下部

- スポットライト小説枠に掲載される小説は、ユーザーごとの好みに合わせて表示されます。
- 3
たくさんの人に読んでもらえる
好きな小説や自分が書いた小説にスポットライトを当てて、たくさんの人に読んでもらおう。
応援の気持ちを伝える手段としても使えます!
スポットライトユーザーランキング
いまなら1位になれるチャンス!
上のボタンからスポットライトを当ててみよう!

- 1
− - 2
− - 3
−
関連するスポットライト小説
- ノンジャンル

「兎は寂しい死んじゃううんですよ」
皆さんはヤンデレと言えば!な動物はいますか? …えぇ1番有名なのは兎や蛇でしょう この主人公は兎の獣人… その兎の獣人は誰かに依存しているらしい 兎の獣人はヤンデレ(依存型)、皆さんはこんな兎の獣人に愛を渡されても耐えられます? この物語の依存先は耐えられるようです
favorite 25grade 53update 2024/08/24 - 恋愛

雪のお姫様。賢者の島の学校に通っているようで
Q.最後に質問いいですか? 『…なんでしょうか?』 Q.来世はなにになりたいですか? 『________雪の結晶になれたらいいな…』
favorite 147grade 103update 2026/06/13 - 青春・学園

『Lost in the book with MASHLE〜別の魔法界に迷い込んだ1人のヴィラン〜』
旧題名 オクタの3人の幼馴染、別の世界に迷い込んだようです 夢主くんがオンボロ寮で開いた不思議な本が突然光だし、気づいたらそこは違う魔法界でした ※ パクリではないです!もし似たような作品がございましたら、教えてください、謝罪しにいきます ※『出会って5秒、死刑宣告されました』という作品を一部参考にして書いております。許可は取っているので、ご理解をお願い致します
favorite 1,509grade 123update 2026/04/01 - コメディ

幼馴染の7人組は性格が全く違うようで(〆)
ツイステ参加型 少人数 口調掴めていない
favorite 72grade 24update 2026/05/02
コンテスト受賞作品
もっと見るmeiyoオーディオドラマ&主題歌 原案コラボコンテスト



編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。