どうもっ どぬくです!
さっきまでリビングに居たんだけど、
抜け出して今俺の部屋に居ます!
あ、ヒロくんとね?
何か話したい事があるらしいんだけど、、
何かヒロくん、話そうか迷ってる顔してるんだよね
少しずつ話すのが怖くなったのか、だんだん涙目になってる、
こうゆう時ってどうすれば…?
超能力者!?
超能力者…、ちょっ、待ってよ?
って事は?ヒロくんが超能力者、?
そうなると、結構ヤバくない??
針がいっぱいで怖いのは注射でしょ、?
そして、勉強の時間だけ別の部屋………、
そっか、やっぱりヒロくんは……………、
あの、施設で…………………。
どぬくさんが連れてきてくれて良かった……、
あの場所は潰さないと
潰さないと………、。
数分、ヒロくんは自分が超能力者だということを教えてくれた
自分にある能力は、
歳を変えられる事、心を読める事、
傷を癒せるということ、氷の魔法が使えるということ。
全て話終わると、ヒロくんは自分が人間じゃないかのように
そう言った。
ヒロくんは人間だよ、
ちゃんとした人間、
超能力者だからといって人間ではない事にはならない。
何せ俺は " ヒロくんは人間だよ " って言えるしね
ヒロくん、ニコニコしてる、良かった、
少しして、俺はヒロくんに能力を使ってみて欲しいと言った。
するとヒロくんは " 二回 " 手を叩いた。
ほんの一緒、瞬きすると、
ヒロくんは俺らとほぼ変わらない姿になっていた。
びっくりしすぎたせいかヒロくんは俺を見て驚いてた。
いや、びびってた……?
コンコンコン
ドアをノックされたので俺はドアを開けた。
すると、
ヒロくんが無表情でそう言った。
うりは目線をゆっくりとヒロくんに持っていき、驚いていた。
話すのかな?、そう思っているとヒロくんはうりを部屋に寄せていった。
しばらくしてヒロくんについてを話終わった。
俺は少々うりの表情が気になりうりを見る。
案の定驚き過ぎてうりが無表情でいる。。。
あ、固まった、、、
またまたしばらくして、ヒロくんはこっちの方が動きやすいと言う事なのでこのままで居て貰う事になった。
リビングに戻ると皆は驚いていた。
ヒロくんは驚いている皆を怖がって、うりに抱きついた。
ヒロくんが能力者、ということを話し終えると
皆は目を輝かせてヒロくんに魔法見せてとねだった。
でも…………、笑笑。
少し涙目になりながらヒロくんはそういってうりから離れようとしなくなった。ふとうりをみると、
そこには案の定顔を真っ赤にしているうりが居た。
しばらくして皆が落ち着くとヒロくんはなおきりさんとゆあんくんに
自分のように魔法をかけた
そして、発動する時はやっぱり手を二回叩いていた
あっ……、ぶっ壊れ組(一部)が 笑笑
あ、最後のぶっ壊れ組が、
アンケート
最後の雑談居る??
要るでしょ!!!!
58%
要らないに決まってるだろぉ~!!!
42%
投票数: 36票
アンケート
投稿するならどれが良い??
戦闘のやつ
43%
ワンダーランド!
37%
主が昔書いた小説っ!見てみたいっ!
20%
投票数: 30票
BL友達の垢で書こ((





























編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!