
小説書こうと思ったのは、面白そうだなーって思ったからかな?色んな人の小説読んでると書きたいなーっと思って。
どうやったら書けるかとかコツとかは良く分からないけど…なんか自分の妄想を字に起こすのが楽しかったから続けられました!
それと少し行き詰まった時は、信頼できる友達に相談したりしてました。
あとストーリーとかは完璧な思いつきなんですよね。
この作品は終わりまであらかた考えてたけど、途中で「あ、これぶっこもうと。」っていきなりストーリーに加える事もあったし…
それとメモとかは取ってないです。もう脳内で完璧に妄想を繰り広げてました、はい。
ただ考えてた事が抜けてたりするから…取った方が良いのかなぁ…って最近思ったり。
絵は小6くらいから練習し始めました!男の子を何も見ずに描けるようになるまで一年以上かかったんだ))
まあまだまだ練習中です!

五条先生とマイキーが推しかなぁ…最推しって言われると…五条先生。
あ、あとコナンの安室さんもめっちゃ好き。
そうだなぁ…初代黒龍面白そう…また妄想繰り広げますね)) ネタ思いつくかどうか…
気持ち…闇堕ちマイキーとあなたちゃんのやり取りなんかは特に「幸せにさせるから。」的な…
あと告白?とかそういう場面を文字に起こしてると自分で少し恥ずかしくなってた(((

そんなことしたら文字数足りなくなっちゃう(((
いやもう五条先生とか辛すぎん???たった一人の親友よ…?"親友"手にかけたんだぜあの人…なのに乙骨達と後で会った時は笑顔だったよね?映画とかマジで辛くなった。涙流す選択肢しかなくない?五条先生にも泣いてほしいんだけど、あの人最強故に泣かないし、泣けないんだろうな…ていうか夏油との最後のやり取り、中村さんと櫻井さんの台本に書いてあるってヤバくない?それで五条先生の言葉聞いて夏油が「最後くらい呪いの言葉を吐けよ」って…もう…あれなんて言ったか色々考察あるけど、私は絶対「親友だよ。たった一人のね。」だと思ってる。色々理由はあるけどそれはここでは省こう。長くなる。…で、そんな五条先生に向けて言いたいのはただ一つ。幸せになれやぁぁああ…っ!!!!!
…みたいな。













編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!