松村「、、、」
京本「樹、?北斗?」
松村「いいよ。俺はお前とも仲良く出来たらいいと思っていただけだ。お前がその気ならこっちだって本気でいく。」
ジェシー「え、え、こーちこれって喧嘩?」
白銀「え、やば。カメラ回せカメラあぁぁぁあ!!!!」←撮るな撮るな
森本「監督!!準備できてますっ!!!!」←乗るな乗るな
ジェシー「あら仕事が早い♡」←
髙地「お前ら少しは黙れよ!!いま結構かっこいい重要なシーンなんだよ!!!」
田中「とにかく、今日はきょも貰うから。」
京本「あ、あ、え、じゃ、じゃあね!!!!」
ジェシー「Good luck!」←
森本「じゃーねー!」
白銀「ばーい」
髙地「北斗〜今日は俺らと帰るぞ〜」
松村「、、、分かった。帰るぞ。」
ジェシー「あれぇ?ほくちゃんムスッてしてるのー?かぁわいーHAHAHA!!!」←
白銀「おい。レフレフ。一眼レフ持ってこい」←とんだ変態じゃねぇか
森本「8Kのテレビで見たいね」←とんだ変態集団じゃねぇか
髙地「嫉妬してんのか〜?笑 お前ほんと分かりやすいのな〜アヒャヒャヒャヒャ」←笑い声の表記から滲み出る悪意には目を瞑ってください
松村「、、、うるせぇ。瑞姫撮んな!」
白銀 パシャシャシャシャシャシャシャ←












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!