〜僕が気をつけてるpoint〜
①1話は約1000文字前後
②場面が変わる時(視点が変わる時)は傍線を使う
③場所や日時、○○視点などはーー
説明などは〜〜を使う
④絵文字(≧∇≦)b←こんなの
は出来るだけ続けて使わない
⑤電話やドアの擬音など、📞、🚪こういう絵文字を
使って分かりやすくする
⑥段落を豊富に使う
⑦段落で説明する際、主を出すなら傍線で区切る
⑧段落でキャラクターの名前を出すなら呼び捨て
⑨心情描写と情景描写を分ける
⑩心情描写を丁寧に
⑪会話のキャッチボールを意識して
⑫基礎設定を固める
⑬方向性を固めておく
⑭モブはあくまでモブとして
⑮情景描写を頻繁に書く
⑯ルビ機能を使う
⑰ボソッっと喋る時の使い分け
⑱!!と!の使い分け
⑲背景を使う
⑳セリフの時読みやすさ重視、改行する
②場面が変わる時は傍線を使う
③ーーと〜〜の使い分け
例)ーー体育館ーー
例)〜〜林間学園〜〜
この行事は2年生の時に……
④絵文字は続けて使わない
⑤擬音は絵文字で表す
トントン
トントン🔨💥
⑥段落を豊富に使う
⑦段落で主を出すなら傍線で区切る
⑧段落ではキャラは呼び捨て
例) こちら側をえとが覗いていた
⑨心情描写と情景描写を分ける
⑩心情描写を丁寧に
⑪情景描写を頻繁に
例)
ゴォォォォォォ🍃
木々が傾くほどの強風が吹き荒れた
こわいなぁ〜、はぁ
今日は出かける用事があるのに…………
用事キャンセル出来ないか電話してみよっかな?
…………………いやぁ、むりか〜……
もう出掛ける時間だし、そろそろ出よ
⑪会話のキャッチボールを意識
⑫基礎設定を固める
⑬方向性を固める
⑭モブはあくまでモブとして
⑯ルビ機能
⑰ボソッの使い分け

⑱!!と!!の使い分け
⑲背景を使う
⑳読みやすさを重視















編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。