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第11話

第陸話 帰り道で
葉山(なまえ)
葉山あなた
あっ。
下山した瞬間、私達の目の前に檸檬色の朝日が輝いた。
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
綺麗だなぁ…
葉山(なまえ)
葉山あなた
うん…
あっ!
気になってた事があったんだ!
葉山(なまえ)
葉山あなた
あのさ、炭治郎。
炭治郎が背負っているこの箱は、なんだろう…
葉山(なまえ)
葉山あなた
その箱って、何?
炭治郎が赤い、綺麗な目を見開く。
なんか、カッコいいな…
でも、触れてほしく無かったのかも。
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
ああ、この箱は…
ドキドキ…
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
俺のが入ってるんだ。
え”?←
い”も”う”ど?←
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
禰󠄀豆子ー。
禰󠄀豆子ちゃん、、、どんな子?
あっ!
私、うるさい子嫌いだった!(このくらいの大きさの箱なら、4、5歳くらいだろと思っている)
この前、失神したことあるし。←
葉山(なまえ)
葉山あなた
あの、その子、どんな子?
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
ああ、だよ。
へぇ。鬼…
鬼?←
オニと…おっしゃいましたよね?←
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
あ、でも、人を傷つけないよ。
それってどういう…
血鬼術とか使わんよな←
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
出ておいでー。
禰󠄀豆子ー。
葉山(なまえ)
葉山あなた
ヒィィィィ!
や、やめてぇ!
でもそこに出てきたのは、麻の葉模様の着物を身に纏った、可愛らしい童顔の女の子だった。
口には、竹筒を咥えている。
竈門 禰󠄀豆子
竈門 禰󠄀豆子
ムンムン!ムンムンムン。今日は!お姉ちゃん。
か、可愛い…
作者
作者
禰󠄀豆子は本当に可愛i(((殴
葉山(なまえ)
葉山あなた
よ、よしよーし…ニコッ
うわっ…まん丸い頭…可愛い…_(:3 」∠)_←
でも、さっきなんか聞こえたような…
ま、いっか!(いきなりの作者登場)
竈門 炭治郎
竈門 炭治郎
あ、ここで話してるのもなんだし、任務前に行った旅館に行こうか。
葉山(なまえ)
葉山あなた
あ、そうだね。





………………………
作者
作者
今回文字数少ねぇ
作者
作者
どうも今日は、ダラダラしてます。です(?)
何故…?
↑YouTube見過ぎやァァァァ
作者
作者
えっと、何伝えようとしてたんだっk…
作者
作者
あ、何故禰󠄀豆子と戯れる事が出来たのかって言うことか。
竈門 禰󠄀豆子
竈門 禰󠄀豆子
ムンムン!
作者
作者
禰󠄀豆子に喋らせた方がいいか。
よし、禰󠄀豆子、人間に戻れ。
ボワワン💨
竈門 禰󠄀豆子
竈門 禰󠄀豆子
うわっ。
作者
作者
では、どーぞ!
竈門 禰󠄀豆子
竈門 禰󠄀豆子
あ、えっと…
竈門 禰󠄀豆子
竈門 禰󠄀豆子
木の影にはいっていただけだから、心配しなくてOKです!
作者
作者
一瞬で終わった…