第126話

百二十六話
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2022/03/04 08:00 更新
恋幸:、、、私も、マーくんのこと、初めて会ったときからずっと大好きだったよ!

マイキー:だ、大好き、、大好き、、////

恋幸:ごめんね、ずっと気付かないふりしてた。でも、マーくんが危ない世界から離れるんだったら、私、もう隠さなくて良いもんね。

マイキー:恋幸、、まさか、俺のためにずっと隠してたの?12年も?

恋幸:そーだよ、それくらい、マーくんのこと好きなんだよ。

マイキー:、、、そっかぁ、、恋幸、俺のこと好きなんだぁ、、

恋幸:な、何それ、なんかヤダ、、

マイキー:ま、恋幸がいるなら俺はなんでもいい!恋幸と死ぬまでずっと一緒にいて、死ぬまでずっと好きって言う!

恋幸:じゃあ私は死ぬまでずっとマーくんのお世話だね、

マイキー:は?!俺の方が歳上だし!!

恋幸:あはは、そーだねぇ



ドラケン:やっとくっついたのかよ。

三ツ谷:長かったなぁ〜

千冬:おめでと、ユッキー!

恋幸:ありがと、

三ツ谷:ユッキー、マイキーからかうのも程々にしておけよ、

恋幸:分かってるって。

武道:きっとこれでハッピーエンドだな!

千冬:だなー!

恋幸:そーだ、タケミッチもありがとね、、あの話聞いたときからタケミッチの中身は26歳だったんでしょ、、?

武道:うん、、

恋幸:タケミッチすごいね!

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