2022/10/18 07:19
連載中

最低で、残酷で、愛おしい君のことが好きだった。

最低で、残酷で、愛おしい君のことが好きだった。
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  • 夢小説
  • 声を殺して泣いた日
[R15]

やることだけやって終わる恋もいいのかもね。

そんなこと、ハナから思ってもいないのに口走った日曜日。


だって、あまりにも君が 元カノ の話をする時に優しく笑うからさ。
“ 嫉妬 “ だよ、嫉妬。

大人気ないかもしれないけど、嫉妬しちゃったの、私。


孤爪研磨 main.

チャプター

全2話
1,324文字
第2話
1話
第1話
Prologue

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