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第95話

90話



リビングに戻ると ほそくおっぱも寝落ちしてたから私一人で自分の家に戻ることにした




家に戻り、自分の部屋に行った途端 電話の着信が





『もしもし』





🦁「あ、あなた?」





『あ、てひょんか笑』




なんだか不思議な気持ち。



だって今までは 友達 として話してきたからね





🦁「てひょんかってなに笑笑 てひょんかって笑笑 僕じゃ嫌だったの?!笑笑」




『そういう事じゃないよ笑笑』



🦁「ねぇ明日あいてる?」


『うん、あいてるけど』


🦁「じゃあさ、僕の家きてよ」



『うん、分かった!!何時に行けばいい?』



🦁「ん〜、何時からでもいいけど」





















🦁「たくさん一緒にいたいから9時からね!!笑笑」





『はいはい笑笑』





🦁「それじゃあ 明日ね!!おやすみ」






なんて言って 電話をきる てひょん。





ちな、今の時間といえば 夜の11時だったよ☜







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