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第5話

やっぱり…
あなた

んぁぁっ////

体中を撫で回され頭が狂いそう。

お腹の辺りがムズムズする
(ヌチュッ)
あなた

んあっ////

何かが私の中に入ってきた。

それは中で激しく動いてる。

腰が抜けて立っているのが辛い……

それを感じ取ったのか今まで動かないように押さえていただけの大毅が

私の足を持って抱きかかえた。

私はM字開脚のような形で宙に浮き

秘部が丸見えになっている。
あなた

はぁはぁ////あっ、あぁぁぁ///

イキそう////
あなた

ングッ

口の中に液体が入ってきた。

思わず飲み込んでしまった。
あなた

はぁはぁ////

体が熱い…

私はふわっとした場所に寝かされた。

目隠しが外れ視界が明るくなった。

私はベッドに寝ていて望も戻ってきたようで

7人が私を囲むように立っている。
望
媚薬おいしかった?
え?媚薬?
あなた

はぁはぁ////

崇裕
崇裕
喋るどころやないんやなニヤニヤ
体が勝手にビクビクする……

助けて……