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第1話

将参です!(書きたいとこだけ)
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2024/12/29 03:40 更新
主☆で☆す☆
主☆で☆す☆
皆様、こんばんは\(^▽^)/!
主☆で☆す☆
主☆で☆す☆
主です
主☆で☆す☆
主☆で☆す☆
メモ帳みたいなのに書いてた将参を
主☆で☆す☆
主☆で☆す☆
そろそろ上げたくなったので
主☆で☆す☆
主☆で☆す☆
上げることにしました
主☆で☆す☆
主☆で☆す☆
主はが小説を書いた経験がマイナスに限界突破してるので
主☆で☆す☆
主☆で☆す☆
見苦しいものが出来上がると思いますが
主☆で☆す☆
主☆で☆す☆
見ていってくれるとありがたいです、
主☆で☆す☆
主☆で☆す☆
前置きが長くなってしまったので
主☆で☆す☆
主☆で☆す☆
そろそろ始めます
主☆で☆す☆
主☆で☆す☆
では、どうぞ!


「海、か?」


僕が放った言葉に対して将校殿はそう言った。

事の発端は、『将校殿、海に行きませんか?』と、僕が将校殿に問い掛けたからだった。


「…はい、」


僕がそう言葉を返すと将校殿は、


「急だな…。…どうして行きたいのかを聞いても良いか?」


そう、聞いてきた。
……くだらない理由だったから聞かれたくは無かっんだけどな、


「…よく、買い出しに行く店の店長さんと、少し、世間話をしまして…」

「あぁ、」

「その時に、海の話をしたんです。隣町にある海が、とても綺麗だと、
…話していた時の、店長さんの顔が本当に楽しそうで、
…私も見てみたく、なって、しまって…」

「だから、海に行きたい、と」

「はい…」


…将校殿は僕が海に行きたい理由を理解したようで、考え込んでいた。
『別に、行かなくて大丈夫だ』と告ようと思い、口を開いた…
が、どうやら将校殿の方が早かったらしい。


「分かった、今度の休日にでも行けないか調節しておく。」


気付いた時には先を越されていた。
そして、僕はその返答に驚きを隠せなかった。


「ぇ、ぁ…ど、どうしてですか?」

「む?、別にそれくらいの事なら私がついて行けば問題なかろう、」

「っ…それは、そう、です、け、ど…」


僕は1回、将校殿を裏切った。
が、今は将校殿の働きかけのおかげか、極刑を免れ、部下としてまた働いている。
だが、多少なりとも代償はつくわけで、将校殿の監視下の元で生活する事が僕に与えられた罰だ。
でも、僕の働きぶりが良かったのか、前よりかは監視が緩くなっている。
…裏切り者が、こんなにもいい待遇をされて良いのだろうか、
………素直に喜んでおいた方がいいのかもな、

「…いえ、ありがとうございます。」

「そうか、海に行くのを楽しみにしておくんだぞ」
主☆で☆す☆
主☆で☆す☆
皆様、いかがでしたでしょうか?
主☆で☆す☆
主☆で☆す☆
語彙力がカスでしたけど理解して頂けたら
主☆で☆す☆
主☆で☆す☆
嬉しいです
主☆で☆す☆
主☆で☆す☆
この話には続きがあるのですが、
主☆で☆す☆
主☆で☆す☆
また明日、投稿します
主☆で☆す☆
主☆で☆す☆
では皆様!
主☆で☆す☆
主☆で☆す☆
ここまでご覧頂きありがとうございました!
主☆で☆す☆
主☆で☆す☆
ではまた!

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