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第122話

じ ゃ に ー ず し ょ っ ぷ
前回の続き




No side












佐藤『うわ、人多いねー』



龍斗「そだね、やば。」



佐藤『いつもこんな並んでるのかな』



龍斗「え、かわいそう」



佐藤『いや、かわいそう言うなやw』



龍斗「お、はいれるっぽい」



佐藤『ささっと二宮くんの写真買って帰りましょ』



龍斗「ずっと手繋いどいてね」



佐藤『もちー』

















佐藤『先二宮くんでいい?』



龍斗「どーぞw」



佐藤『うわうわうわうわ
かっこいいかっこいい
これと、これと、これにしよう』




周り「ザワザワザワザワ」




龍斗「はやくHiHiいこう」



佐藤『Jr.コーナーは、、あ、そこ』






龍斗「結構あるんだねー」



佐藤『6人の2枚くらいかえばいいかんじ?』



龍斗「そうだね」



佐藤『これとこれでいい?』



龍斗「うん
ね、瑞稀くんのためにあなたの
買ってってあげたら?」



佐藤『え、 まあいいけど』



龍斗「俺が選んであげるよ」




周り「ザワザワザワザワ」




佐藤『はいwww』
























( その後もバレずに?無事購入 )























佐藤『ただいまーーー!!!』



龍斗「全然バレなかったね」



優斗「いやいやwwww」



蒼弥「あれはー完全にバレてたね。」



さとさく「えっ?!」



優斗「まーいいや、写真見せてください!」








~写真~







HiHi - さとさく「おおーーー」



佐藤『あとこれ瑞稀に』



瑞稀「ほぇ?!あなたのと山田くんの?!」



佐藤『やるよーー』



瑞稀「え、ありがとう嬉しい」



龍斗「あなたは二宮くん買ったもんね」



佐藤『いえす!最高』





優斗「ということで!
優勝はさとさくでした!
えー賞品受け取ってくださいー」



さとさく「いえーーい」



佐藤『作ちゃんとらぶってきまーすぅ』



龍斗「那須くんに嫉妬させまーすw」



佐藤『作間キャラ変してまーすぅ』



龍斗「してませーん (嘘だ)」






優斗「じゃあ6人で原宿歩いてみます?」



佐藤『ジャニショの前に立ってよーぜww』



蒼弥「いいねそれw」



優斗「じゃあジャニショ前にれっつー、、、」



優斗「ごー!!! え?!」



HiHi - 優斗「.............」