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第12話

* 10 *
はい。真由には昨日、菊池さんに家まで送ってもらったって事も言ってません



あなた「え〜まだ、言ってなかったことがありまして… 昨日、あんな事があって家まで送ってもらったんだよ。」

「それで…話すようになったてきな?笑」





真由「送ってもらったんだぁ〜ニコッ」

「なるほどね〜」


真由は最初は驚いた顔して聞いてくれてたけど、だんだん安心したかのように笑った



そして、5人は決まったようだ



中島「姫ー!決まったぜっ ドヤッ」




菊池「おい笑 何だそのドヤ顔必要か?」

「えーと、カプチーノを5つ」





あなた「カプチーノ5つですね。〇〇〇円になります。」



(結局、みんな同じのにしたんだ~笑)




「お好きなお席でお待ちください。」






5人達は1番景色が綺麗に見える席に座った。



そして、姫達の話をし始めた。



松島「健人くん達が言ってた姫ちゃん可愛いね!後、隣にいた人、友達かな?」



マリ「確かに!何か楽しそうに話してたよね!隣にいた人も可愛かったよ!」



中島「だろ?あ、確かに隣にいた子も可愛かったなっ〜」


佐藤「もしかして、惚れてる?」


菊池「え?中島、隣の子に惚れたのか?姫とか言ってたのに」



中島「んなわけねぇだろ!!」



けんてぃーは、あー言ってたが実は……

(何か胸が…何だ?恋か??)




菊池「中島はファンが彼女だもんなーニコッ」



佐藤「またまた〜、そんなこと言ってる」




菊池「さっきの笑顔は可愛かったな〜」ボソッ



松島「風磨くん…絶対惚れてるでしょ笑」




マリ「顔に出てるよ〜」



菊池「うっせーなっっ!!!」





そー言いながら、どうアタックしようかと考えてる





あなた「お待たせしました~。カプチーノです」



中島「姫、てんきゅ~♡」



菊池「さんきゅー」



佐藤「おー!美味しそう」



松・マリ「ニコニコ」



松島とマリはあなたの事を見てました

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* タ マ コ *
* タ マ コ *
King&Prince・Sexy zone
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