僕は學校の近くにある本屋に来ていた。
図書室に有った例の本を手に入れるためだ
しかし、いくら探してもあの本は見つからなかった
本屋の隅々まで探したため、此処には無い
のだろうと諦めようとした
だが
突然、後ろから声をかけられた。
誰かと思えば本屋の店主だった、全く驚いたものだ
僕はそういって本の題名と作者名が書かれた
メモを渡した、
もしかしたら、この作者を知っているかもしれない
と淡い期待をしていたのだが、、、
そういって本屋の店主は店の裏に向かって行った
何か手掛かりでもあるのだろう、、
僕は、そう思い少しの期待を持った。
あの本を作者はこの近辺に住んでいるの
だろうか、、?
もし、、
もし、少しでもチャンスがあるのなら
その作者に、、、
『あってみたい』
どーも、作者です。
最近は修学旅行とかもありなかなか投稿
できずごめんなさいっっ😭
この話、
「短編集って言っておきながら全然短編じゃ
ないじゃないか?!」
と思っている方もいるかもしれません。
ですが、この私ですよ?
小説を書き始めるたび迷走する私が題名の通りに
物語を書くことができると思います?!
無理ですよ!!!
なのでこの話が一段落したら長編の小説を
学パロのオシカプで書きまーす♪
リクエストよろしくです🙇












編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。