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第43話

#43 ナース服と優吾サン🔞
優吾サンと部屋に入り…

シングルのベッドにとりあえず
座る…
優吾
優吾
診察おねがいします、笑
優吾
優吾
北斗から渡されたし、コレで♡
はい、と聴診器を渡される、笑
(コスプレセットに付いてた)
あなた
あなた
えっ…と
どうしたらいいか
もう分かんない…
優吾
優吾
とりあえず
服脱ぐね、笑

シャツのボタンを外し
優吾サンの
引き締まった胸板が見える…

いつも笑顔の印象が強いけど
やっぱり色気がある…

優吾
優吾
胸の音、聴く?笑
目のやり場に困りながらも
一応
聴診器の先を優吾サンの胸に
当てる…
優吾
優吾
どぉ?笑
あなた
あなた
えっ…と
分かんないです、笑
優吾
優吾
オレ、多分めっちゃ
心拍数上がってる
バクバク言ってるもん、笑
あなた
あなた
それなら
ワタシもドキドキして
自分の音なのか
優吾サンの音なのか
分かりません、笑
優吾
優吾
下も、もう…
と自分の下を指さす優吾サン…
おヘソのしたの部分が
大きく膨らんでる…

思わず顔を背ける…
優吾
優吾
ちゃんと見て…
何とかしてください、笑
あなた
あなた
でも…
優吾
優吾
そうだ、シてるとこ見せて…
あなた
あなた
え?
優吾
優吾
お互い
1人でシてるとこ
見せ合いっこしない?
あなた
あなた
で…できませんッ/////
優吾
優吾
押し倒して
襲ってもいいけど?笑
思わず身構える…
優吾
優吾
冗談だよ、笑
そんな事したら、
北斗にあとで何されるか、笑
ニコッと笑ったあとに
スーッと表情が変わる…

色っぽく見つめられ
優吾
優吾
だから…
見せて…
優吾
優吾
オレも、もう
こんなになってるんだから…
と、自身を出して握り
上下に動かし始めた…
優吾
優吾
オレのを見て…
〇〇チャンのシてるとこ見るから…
優吾
優吾
それとも
手伝ってあげよーか?

手を伸ばしてくる
あなた
あなた
ひ、1人でできます/////
ナース服のスカートが短いから
すぐに下着に指が届く…

下着の上から
自分のイイところを、なぞる…
思わず声が出る…
あなた
あなた
んッ/////
優吾
優吾
エロい/////
嬉しそうに見て 
手を上下に動かしてる…
優吾
優吾
下着の中に入れてよ…
やってるでしょ?笑
あなた
あなた
え?でも…/////
優吾
優吾
手伝うけど?笑
あなた
あなた
し、します…/////
下着の中に指を入れて
直接なぞる…
優吾
優吾
下着、ジャマ、笑
ワタシの下着をズラす優吾サン…

恥ずかしくて
足を閉じようとすると
優吾
優吾
足を閉じたら
オレが触るけどいい?笑
あなた
あなた
ダメですッ/////
笑ってる優吾サンは
もう意地悪にしか、見えない


仕方無しに

足を閉じずに
自分の下を触る…
優吾
優吾
オレのもちゃんと見て…
はぁはぁ…
優吾
優吾
〇〇チャンので
もう少しでイクから…
はぁはぁと息遣いが大きくなる…
優吾
優吾
Kissしながら
イかせてね…
はぁはぁ…
エロい顔で
Kissをしてくる優吾サン…

舌を入れてきて
ワタシの口内を犯してるみたいに
絡みつく…
あなた
あなた
ん…/////
吐息のような啼き声しか出ない…
優吾サンの手の動きが
さらに早くなる…
息遣いのような
声が漏れる…
優吾
優吾
あぁッ…うッ…
はぁはぁ…はぁはぁ…
息を整えながら
いつの間にか準備していた
ティッシュで丁寧にフキフキしていた…







頭をポンポンとなでて
優吾
優吾
可愛いかったよ♡
と言って部屋を出てった…