無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第2話




あなたside






『おはよ』




涼「おはよ、ご飯出来てるよ~」




『ホットケーキやん!!!』←




涼「あなた好きでしょ?」




『めっちゃ好き!!!♡』








『涼真だいすき!!!!!♡
愛してる!!!♡♡』




涼「それは良かった笑」




『ついったといんすたあーげよ。』




涼「はず~っ」




『へへ、自慢するんやよ笑』




『うちの彼氏かっこいいやろ✨てね。』




涼「///」




『照れるなや~笑』




涼「早く食べなー笑」




『ほーい笑』







うちの彼氏かっこいいやろ!!!!






料理もできるわ、うちの好きなものも分かってるわ、優しいわーでほんま大好きやねん、












うん、なんか国民的彼氏ー言われとるんわかるわー









なっとくなっとく











なんて思いながらうんうんしていると















涼「パシャ」




『へ?』




『何撮ってるんねん』




涼「俺のこと考えてるんだろうなーって」




『じいしきかじょーや!!あほ!』




涼「ははっ、違うことだった?」




『ちっ、違うわぼけ!!!//』





当たりや、








涼「お前、図星だったりする時よくぼけ!って言うよねー。昔っから((ニヤ」




『っっ、そうやけど?』






『ほんま好きやわーて考えててん、なんか悪いか?』







はっず。







涼「っ、// 悪くない、」






涼「ただ、、」





































涼「夜は覚悟しとけよ?」








なんやこいつー!!!!


なんかようわからんけど悔しいわ~









かっこいいこと言うんやったら、こっちだって


























『うちを涼真だけのものにして』






















『女にして、』








元々女やけど、そっちやないやつね。




















反応は...??












涼「ん、仕事だからもう行くね。」




涼「あなたも気をつけて行くんだよ!」












行ってきま~すて呑気に行ってしもた、


















ほぼ無反応って!!!!!
















ぎゃふんと言わせてやる!!!!
























ー大学ー





うん、なんで大学かって?



お勉強や。




年は気にせんといてな。












うちな、大学で友達言うたらこの子たちしかおらんねん。







どうぞ!!!






髙「どうも~、King&Princeの髙橋海人です!」






広「どうも~!!あなたの親友で幼なじみやってます!女優の広瀬すずで~す♡」







『すず今日も可愛すぎや♡♡』







髙「俺には!!!?」







『ないね、』











あともう1人います!!








重「ど~も!あなたの兄やっとる、ジャニーズWESTの重岡大毅どすえ~」








『どすえってなんや、恥ずいなぁ』









この可愛い子1人となにげイケメン1人とただの兄1人がうちの信頼できる人達や
















『なあ、』





広「ん?」





『うちの彼氏がかっこよすぎて辛い』





髙「なんだ、のろけか」






重「そのこと本人に言えたらどれだけええことか」





『言えないから困ってるんや!あんたの可愛い妹は!!!』





広「普通自分で可愛いとか言う?笑笑」





『えーの!!笑』





髙「愛してるゲームでもやれば?笑」





重「涼真くんやばそうやんな笑」





広「やんなぁ~笑」((真似





重「すずちゃんかわええ♡」





『うちのすずに手ぇ出すな』




重「ええやん、付き合っとるんやから」





髙重(妹)「えええええええ!!!」





『聞いてないよ!!?』




重「言ってへんもん」





『うーわ』








重「ま、とりあえず」
















広髙重「愛してるゲームや!!!!」