無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第137話

5
冬の京都に降り立った真斗と春歌。
真斗の実家へと着くと、今までの空気が一変して張り詰めた感を感じる2人だった。
爺や
ぼ、ぼ…坊っちゃま~~~!!
よくぞ、無事に戻られましたな。
聖川真斗
聖川真斗
ああ。戻った。
爺も、日々の暮らしの中で健勝で何よりだ。
爺や
ん…?おお!!そなたは何時ぞやの作曲家の娘ではないか。
聖川真斗
聖川真斗
こら、爺。
彼女に失礼な物言いは止せ!!(..•˘ ̯˘•..)
七海春歌
七海春歌
あ、あの…私なら大丈夫です!!(゚o゚;
暫くお世話になります((。´・ω・)。´_ _))ペコリ
聖川真斗
聖川真斗
お前は本当に優しいな^^*
ポンッと、優しく春歌の頭に掌を置くと撫でる真斗。
七海春歌
七海春歌
ひ、聖川さんっ…///( / ω\ )
真衣
あっ!!
お兄ちゃま^^*
聖川真斗
聖川真斗
ああ。
真衣。元気だったか?
可愛い容姿の女の子は妹の真衣だった。



✄--------------- キ リ ト リ ---------------✄


今回の真斗は、他のメンバーと違い長めに作成してます。
というのも、前回の真斗の話では嫉妬する真斗の状態しか載せていなかったので…(^-^;
聖川真斗
聖川真斗
確かに、俺の場合は七海との絡み合いがなかったな。
歌音♪
す、すみませんっ…!!((。´・ω・)。´_ _))ペコリ
後、素顔を載せてしまう事になってしまった(ーー;)
本当は載せるつもりはなかったんだけど…バランス的に考えてしまったら、致し方なく……(笑)
聖川真斗
聖川真斗
そうか。
だが、少しずつ精進していくといい。いつでも待っているぞ。
後、素顔を見せてくれて、俺的には嬉しいぞ^^*
歌音♪
ヾノ・ω・`)イヤイヤ…
でも、ありがとうございます(*^^*)

という事で、暫くは真斗編を載せていく予定です。
多分、間を空けての作成をするのでかなり待たせてしまいますが、これからも宜しく御願いしますね(*^^*)

歌音♪